なぜ、世の中には50代以上のカラダを壊す『オールドタイプ』の方法しかないのか?
パドルしても波に乗れない…
あなたは今まで何を試しましたか?
50代60代からでも、
スイスイとラクに進む
パドルの秘密
- 漕ぐ力が最大2倍の向上(13歳8kg→15kgを実測)
- 50代女性がたった1日でテイクオフまで驚くほどの変化
- 腔圧(腹圧・胸圧)を使う全く新しいパドル
このページにアクセス出来るのは10/25まで。あと残り...
FROM:I.S.A.公認サーフコーチ林英祐
あなたは、最近パドリングで
こんな事を感じていませんか?
- 漕いでも漕いでも、あまり前に進まない
- パドル中、太ももがボードから浮いてしまう
- 肩や腕を回すときに引っかかる感じがあり、スムーズに回しづらい
- パドルを続けていると、首や肩に疲労感がでてキツい
- ピッチ(漕ぐスピード)を上げて漕ぐのが難しい
もし1つでも当てはまるなら、この先はあなたのために書いています。
これは感想ではなく、「症状」です。
感想は人によって違いますが、症状はあなたのカラダとボードの間で起きている客観的な事実です。
そして、はっきり言っておきます。
これらが起きているのは、あなたの筋力や体力が衰えたからではありません。
年齢のせいで動けなくなったわけでもありません。
問題は、あなたの筋肉ではなく、カラダとサーフボードの間で起きている「ある現象」にあります。
あなたのパドルが今まで「進まなかった」理由
左のペットボトル(潰れた状態)と、右のペットボトル(パンパンな状態)、同じ重さで同じ水を入れています。
ところが、振る舞いが全く違うんです。
- 潰れたペットボトルは、振ると中で水がぐにゃっと吸収してしまいます
- パンパンのペットボトルは、振ると水が一塊になって、反発します
つまり、「腔圧(内圧)」があるかないかで、これだけの差が出るんです。
あなたの体幹も同じです。腔圧が減った「潰れたペットボトル」の状態では、パドルの推進力が体幹で吸収されて、ボードに伝わらない。腔圧が高まった「パンパンのペットボトル」の状態では、推進力が体幹を伝ってボード全体に100%届く。
これこそが、CT選手のパドルが速い理由であり、50代60代からでも波にスイスイ乗れるようになる理由なんです。
潰れたペットボトル
(Before:腔圧が減った状態)
中身が緩い状態では、漕いでも漕いでも届かない。具体的には:
- エネルギーの吸収(ロス)が起きる
波の力やパドルで得た推進力を、柔らかい腰や体幹が「クッション」のように吸収してしまう。
推進力がボードに直結せず、動作の「反応」が遅れる。 - パドルの症状
漕いでる時しか進まない。
漕ぎ終えた途端にパドルの姿勢が崩れ、水抵抗が増えて、すぐボードが沈み失速する。 - テイクオフの症状
波がテールを押した時、腰が折れて「シャチホコ状態」になり、下半身だけが浮いてボードが前に滑り出さない(乗り遅れる)。
パンパンのペットボトル
(After:腔圧が高まった状態)
中身がパンパンだと、力が逃げる場所がない。具体的には:
- エネルギー伝達効率が100%(運動の連鎖)
ボードと身体が「1本の硬い構造体」になり、パドルの力や波のパワーも一滴も逃さず推進力に変換できる。
常に水抵抗が少ない「理想の姿勢」をキープできる。 - パドルの変化
1掻きで得たスピード(揚力)が殺されず、手を止めてもスーッとボードが前に伸びていく。 - テイクオフの変化
波がテールを押し上げた瞬間、体幹を伝って一瞬でボード全体が前に押し出されるため、圧倒的に早い段階で走り出す。
つまり、こういう事です
いままでは・・・
- 漕いでも漕いでも進まない
- 漕ぐのをやめるとすぐ沈む
- テイクオフでいつも遅れる
これが「潰れたペットボトル」の状態です。
けれど、腹圧・胸圧を高めてあなたの体幹が「パンパンのペットボトル」の状態になれば、
- 1掻きでボードがスーッと伸びる
- 波の力をボード全体に伝えて圧倒的に早くテイクオフできる
- 1ラウンドの疲労感が1/3以下になる
再び自分のカラダに自信が持てるようになってゆき、サーフィンの楽しさが再び戻ってくる。
なぜ、世界トップのCT選手は
あんなに軽々と爆速パドルできるのか?
パドリングは、海の上で歩くようなものですよね。
あなたは歩くのと同じように、疲れずにカラダに力みがない状態でパドリングできていますか?
事実として、世界のトップサーファーであるCT選手のパドルって、異常に速いんですよ。
実際に僕がオーストラリアのゴールドコーストでCT選手の真横でサーフィンして、ミック・ファニング、ジョンジョン、ジョーディー・スミス、コナー・オレアリーなどなど・・・
世界のトップサーファーの真横でパドルして、観察しながら分析し、彼らの異常に速いパドルは、筋力だけでは説明つかないってずっと思っていました。
あなたも、CT選手並みにパドルが速くならなくても、ラクで速いパドルができたら、もっと波に乗る本数やサーフィンって楽しめるようになりますよね。
また、あなたが最近「あまり波に乗れなくなってきた」という状況ならば、サーフィンでの疲れもキツいと思います。
じつは、僕も今年に入ってから、そういえば最近昔より疲れやすいな・・・って感じていました。
最近、ようやくCT選手のパドルってなぜ速いのか?この答えが分かったんです!
CT選手のパドルが速い「最初の秘密」は
骨格のポジション
彼らの異常に速く、それでいて驚くほど軽やかなパドリングは、決して筋力や体力だけで説明がつくものではありませんでした。
その秘密の1つ目は、「骨格のポジション」に隠されていたのです。
まずは「骨格のポジション」が決まると、骨格である骨でカラダ全体支えられるので無駄な力が抜けてゆきます。
つまり、CT選手はあえて筋肉で頑張って漕いでいるわけではなく、骨格が自然と効率の良い並び順になっているんです。だから、あの速さと軽さが両立するわけですね。
首から上の「10%以上」がボードに乗っていない問題
そして、この骨格ポジションの最重要キーとなるのが、ハンドブックには書かなかった「うなじ〜頭頂(トップ・アンカー)」です。
人間の頭の重さは、体重の約10%(体重60kgの人なら約6kg以上)あります。
うなじから頭頂のアライメントが崩れていると、この首から上の10%以上の重みがボードに乗らず、宙に浮いてしまいます。
- 首から上が乗らないから、ノーズを押さえられない
- 首の後ろの筋肉だけで頭を支える羽目になり、「首が詰まる」
- 頸椎の軸が狂うため、鎖骨と肩甲骨が動き辛い状態になり、腕と体幹が連動せず力が最大限に発揮できない
CT選手は、うなじ〜頭頂のアライメントが完璧に揃っているため、頭の重みさえもボードへの推進力に変え、骨で体幹を支えています。だから首が詰まらず、腕が羽のように軽く回るのです。
2つ目の秘密は「腹圧」──
テールが海面に吸い付く
そして「腹圧」が入ると、サーフボードのテールエリア(後方)が海面に吸い付くようにピタリと安定します。
パドル中にヒザが浮くことなく、ヒザから腰までがべったりとサーフボードに乗るようになるからです。
これで、あなたのこの症状が消えます。
「パドル中、太ももがボードから浮いてしまう」
太ももが浮くのは、足の筋力がないからではありません。
腹圧が抜けて土台が崩れているからです。
これだけなのに、テールエリアが最も安定した状態になるので、パドルの一かきで進む距離が劇的に変わります。
つまり、腹圧は「下半身の安定」だけでなく、ボードと身体の接地面積を増やして推進力を増幅する役目も果たすんです。
3つ目の秘密は「胸圧」──
ノーズで強力にプレーニングが発生する
そして、あの爆速の決定的な要因となっているのが「胸圧」です。
胸圧がかかることでパドル時に胸椎からボードへ適切な圧がかかり、ノーズエリアに「プレーニング(滑走現象)」が発生します。
つまり、サーフボード全体で水から揚力を受け、ボードが水の上を滑り始めるんです。
結論として言えることは、CT選手はテール側で安定し、ノーズ側で揚力を得て、サーフボード全体を使い切っている。これが、あの爆速の正体だったんです。
測定データ
パドルで「水を漕ぐ力」が
最大2倍に向上!
腕力ではなく、体幹の「腔圧(腹圧・胸圧)」を使ったとき、どれくらい引く力(推進力)が変わるのかを実際にロープ引っ張り試験で測定しました。
「何もしていない状態」「腹圧を入れた状態」「胸圧まで入れた状態」の3パターンを検証した結果、最大で引く力が2倍(体感値では3倍近く)向上することが実証されました。
13歳の畑蓮くん8kg→12kg→15kg
+7kgアップの1.87倍
僕の場合
7-8kg→12-13kg→15-16kg
+8kgアップの2倍
腕の筋肉ではなく、骨格のポジション、体幹の腹圧と胸圧により、体幹のから腕や足全体の筋肉の連動性が高まっているので、約2倍まで数値が上がっているのです。
さらに、腹圧と胸圧で体幹の内側から外側に圧を掛けることで体幹が強くなるという、相乗効果により同じ動きなのにパワーが2倍近く自動的に生み出されるのです。
※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。
実際に海の上ではこのように
パドルのスピードが変わります
※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。
腹圧・胸圧がない時は、漕いでる時は進むんですけど、次のストロークで漕ぐまでの間にボードの浮力が失われ失速していきます。つまり
- 右手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力失いボード沈む
- 左手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力失いボード沈む
この様な繰り返しをしているので、パドルでスピードが乗らないわけです。
❌ 「進む→失速→進む→失速」の繰り返し
パドルの体勢に腹圧・胸圧を加えたことで常に揚力が発生して前に進んでいる状態が続くんです。
- 右手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力キープしてボード前に出る
- 左手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力キープしてボード前に出る
⭕️「進む→揚力キープ→進む→揚力キープ」の繰り返し
腹圧・胸圧をパドルの体勢に加えると、ボトムに水が流れれば体幹の反発する力が反作用として常にサーフボード掛かり続け、ボードの下を水が流れ続けるだけで揚力が発生し、それがスピードに変わるというわけです。
一方、逆に腹圧・胸圧が抜けている状態だと、ボトムに水が流れなくなると体幹の反発する力がないので、その反作用としてスピードにかえる揚力が失われ、沈んでいきます。
体幹の反発する力の反作用、この効果が漕いでない間でも、揚力を失わずに進み続ける秘訣だというわけです。
だから今、僕はあなたに、これをお伝えできるんです。
16年以上の研究とCT選手の真横で観察した知見を、あなたのパドリングに直接インストールする方法を。
波においてかれることが多かった
50代の女性に起こった劇的変化!
今までの方法だと、波のパワーゾーンに合わせてもおいてかれていく事が多かったことが、腔圧を加えるだけで波の力を最大限に引き出せて、1-2回のパドルでウネリの前に出てテイクオフしていくように変わりました。
「この方法はシンプルでやりやすく、過去最高の変化が起きた。
次のサーフィンに行くのが楽しみ!早く、次の海に行きたい!」
このように喜んでもらいました!
※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。
既に実践してくれている人達の感想

今までは鎌倉の小波の時には力を入れて漕いでいました。
そして波が小さくて厚い波はホント乗れない事が多いんです。
けれど、胸圧を入れたらパワーのないモモ・腰の小波で、波が厚い時間帯で、今までよりも簡単に乗れました。
さらに、テイクオフの時間が今までよりもながく感じられました。
そして、パドルがいつもよりも速いかもしれない!

右首の付け根あたりに張り感が出るクセがありました。
ロングボードのプロのようにスーッと沖に出て行くには何が違うのか分かりませんでした。
まず、腹圧を入れたらパドルの体勢がもの凄く安定しました。
そして胸圧もいれたら、首の痛みは今日は全く出ませんでした!
いつもより以上にパドルしたのに、首・肩周りナーンにもないどころか軽いです♪
さらに、水面を滑るようにパドルが進む事に驚きました。
プロのパドルってこういう事なんだって実感出来たのが嬉しかったです。
おまけに、いつもは刺さって掘れる波でも抜けられて驚いています!

いつもよりは、テイクオフはフルパドルで乗っていました。
特に流れが強い日には、パドルで流されないようにするので精一杯。
そして厚い波やパワーの無い波が苦手で、今まではそういう波は乗りませんでした。
胸圧を教えてもらったら、腕の回しやすさに驚きました!
しかも、もの凄くパドルが速くてテイクオフで今までと同じ感覚で合わせたら、ボード走りすぎてパーリング。
波の力を最大限活用出来るパドルだから、パドルを減らす事が出来て余裕が生まれました。
んで、今まで乗り逃してた波にも乗れて、乗れる波のバリエーションが増えました!
面白い事に、周りのサーファーから「パドル速いね」「良いパドルしているね!」って言われるようになりました!

お疲れ様です!
所属しているネクストブレイクのパドルレースで、毎回年上の高校生やプロに負けてしまうのが悔しかったです。
けれど、腹圧と胸圧を意識したら、結構な差をつけられて、1位になることができました!
コーチたちも、変化に驚いてました!
テイクオフでの速さの違いが生まれて、ライディングの初速から段違いです!
50代60代でも再びサーフィン楽しめ・自分のカラダに自信が持てる
キャビティ・プレッシャー・パドリング・マスタリー
Cavity-Pressure Paddling Mastery
実践オンライン・トレーニング講座
加齢などによりカラダ全体の深層のインナーマッスルがだるんと緩んでいる状態から、
腹圧・胸圧を高め深層のインナーマッスルに最適なテンションを加える事で
骨格のポジションを整え、50代60代からでも自分のカラダに自信が持てるようになる。
そして、再びサーフィンが楽しめるようになる状態へ。
それを実現する全5モジュール。それが今から、あなたにご案内するものです。
1|腹圧の3種 — 陽圧・陰圧・陰+陽(完全版)
ハンドブックでは公開できなかった「陰+陽(丹田の圧力)」の正しい作り方を完全伝授。
- 爆発的な力を生む陽圧と、軸を作る陰圧の融合
- パドル中に下半身がブレない「パドル専用陰圧」のキープ法
- テールを海面に吸い付かせる下腹部の圧力コントロール
2|胸圧 — 風船の形(深掘り編)
胸郭を広げ、呼吸を深めながら上半身の力みを根こそぎ解放すします。
さらに、胸圧を高めることで、肋骨と肩を分離させ、腕の動きに体感が影響されない状態を作ります。
- 下肋を締め、上肋を風船のように立体的に膨らませる極意
- 巻き肩・猫背を自動矯正し、肩甲骨の可動域を2倍に広げる胸圧ワーク
3|パドルでの腔圧実践 — 5レイヤー・ポジション
本プログラムの中核。陸から床、そして海へと繋ぐ完全ステップ。
- プランクで胸圧MAXを作る:うつ伏せで胸椎1〜7番を潰さない床ワーク
- パドル・ポジション 5レイヤーの構築:
- 1.ヒザ〜足裏の接地
- 2.股関節のロック解除
- 3.腹圧によるテールの安定
- 4. パドル胸圧:入れる場所の切り替え
- 5. うなじ〜頭頂(トップ・アンカー):骨で支え首から上を乗せる
4|ストローク — 推進力変換のメカニズム
肩腕の動きと体幹のパワーを一滴も逃さず推進力に変えるストローク技術。
- 腕の支点4点:手の平・肘・棘下・胸鎖関節の連動
- 肩の後ろ側全体で胸圧を受け止めるポジション
- 四つん這いワークで肩甲骨を浮かせ、肩を肋骨から分離させる
- 腕の入れ方は「小指から」:指の役割と手首の関係を使い効率良い漕ぎ方
- カップリング・モーションで肩と腕を1つにまとめる
- 漕ぎ方は「1・2・3のステップ」:誰もが迷わず再現できるリズム
- ストロークの力は2つに分岐する:進む力と揚力を同時に生み出す法則
あなたの「パドリング」が
一撃で変わる3つの理由
努力や筋力に頼らない、「腔圧アプローチ」には科学的根拠にあります。
リハビリ・スポーツ科学の最前線、医療現場でも使われる「脳と身体の同期(キャリブレーション)」の仕組みをサーフィンに応用しています。
そしてこの方法が提供するのは、感覚的な根性論ではありません。
脳神経科学とスポーツ生体力学に基づいた「人体システム構築」です。
-
骨格のポジション:キネマティック・チェーン(運動連鎖)の確立
「骨と関節でできた"テコ"の連鎖を、最も効率的な並び順でセットする」ということ。筋力に頼らず骨で効率よくエネルギーを伝達する連鎖状態を作ります。
努力や筋力に頼らない、「神経系アプローチ」という科学的根拠がベースです。
-
腹圧・胸圧(腔圧IAP/ITP)による軸の自動安定化
お腹と胸の"内側の空気圧"を使って、カラダの軸を一瞬で安定さます。
腹圧と胸圧のコントロールで自然にスーッと筋肉の力みが抜けた「しなやかで強い体幹」を再現します。
-
上位頚椎の最適化による「平衡感覚(前庭覚)」の覚醒
うなじを立てることで、脳と身体を“再接続”してバランス機能をオンにします。
うなじを立てて首の角度を正すことで、脳と身体の神経伝達経路を開通させ、波の上での空間認識力を飛躍的に向上させます。
この3つのバイオメカニクスを連動させた瞬間、あなたの身体は年齢の壁を越えて本来の躍動感を取り戻します。
特典|今の感覚段階から始める
「腔圧・段階別導入セッション動画」
ハンドブックの動画だけではよく分からなかった、腹圧や胸圧を入れようとしても、よく分からない・・・これで合っているのか分からない。
そんな状態のまま、「あとは自分で何とかしてください」とはしません。
腔圧は、言葉で理解するだけでは身につきません。
まず呼吸を感じる。次に腹圧・胸圧をそれぞれつくる。そして、2つを同時に使う。
その順番で、今のあなたの段階から進める導入動画を用意しました。
以下、3本すべて49,800円のリアルセッションを録画した動画です。
実際に腹圧・胸圧がよく分からなかったり、そもそもで腹式呼吸が出来ないというリアルセッションだからこそ、明らかになった上手く出来ない要因を解消していくステップのリアル動画です。
1. 正しい腹式呼吸を身につける
深い呼吸で横隔膜を動かし、その動きを感じるところから始めます。呼吸を胸からお腹へ落とし、お腹を膨らませる腹式呼吸へ進みます。
2. 腹圧・胸圧を確実に入れられるようにする
取り組むときのマインドセットを確認し、腹圧の中心をつくるところから始めます。
点から縦のラインへとドローインを広げ、腹圧が抜けないようにするコツを押さえます。
そして、胸圧も中心をつくるところから意識を広げていきます。
3. 腹圧・胸圧を同時に入れていく
腹圧と胸圧を一緒に使う実践ステップを学び、2つの意識をどう使うのかを整理します。
日常の動きで違いを確かめながら、同時に入れていく手順を積み上げます。
最初から腹圧・胸圧を自在に扱える人だけの内容ではありません。
呼吸から始める段階でも、個別の圧を練習している段階でも、そこから次へ進めます。
導入動画で感覚の土台をつくり、キャビティ・プレッシャー・パドリング・マスタリー(CPP)本編でパドル専用の腹圧・胸圧、パドリングポジション、ストローク動作へつなげてください。
10/25までの期間限定
世の中のパドリングに関する方法は、20代30代では出来るけど、50代以上の世代にはそのやり方が効かない現実があります。殆どの方法論が経験論、感覚論がベースのオールドタイプ。
その背景に理論立てられたものが一切無く、カラダが動く時と真逆の動きとなる事も多く、逆にカラダを壊してしまうリスクが多いのが現実です。
プールでのトレーニングなどをやっても、50代以上の世代には厳しいという現実がある。なぜなら、脳がカラダを動く仕組みを知らず、年齢にあわせたやり方を知らないからです。
僕自身、これらが当たり前になっている事に、愕然としています。
また、一般論、経験ベース、あなたが知っていることの範囲だけでは、必ず行き詰まってしまい色々な方法論を探す沼にハマってしまうでしょう。
なので、僕は50代以上の方でも再びサーフィン楽しめるようになるように、脳科学、運動力学、運動学などのジャンルを組み合わせて、フレームワーク化したニュータイプの取り組み方を作り上げました。
そして残念ながら、サーフィンやカラダを使う時に必要な要素が1つでもかけると、どんどんと動けない状態が悪化してしまいます。
動き一辺倒の方法論や新しいことを足すのではなく、やらなくて良いこととやるべき事がわかり、同じ事を繰り返さずに引き算をする。あなたがやって行く事に、ノイズキャンセリングしていく事ではじめて、過去の経験の点と点が結びつき線となるでしょう。
【あなたが手に入れられるもの】
- 8/30に開催したLiveWork Shopの動画アーカイブ ──────── 39,800円
- 特典のリアルセッションからの3本の動画 ──────── 49800円
- 公式LINEでの質問サポート(無期限)──── 19,800円
合計 109,400円相当が、通常価格32800(税込)。
それが3日間に限り 14800-(税込)。
つまり 総額から86.4%OFF で手に入れることが出来ます!
週に1回の整体代(6,000〜8,000円)や、海に通うガソリン・高速代1回分と比べてみてください。
整体・マッサージに行っても2〜3日で元に戻るなら、それは対症療法にお金を払い続けているだけで、あなたのこの費用と時間を毎週損をしています。
しかも、毎週海に行ってる費用も時間も回収出来ずに損をしています。
けれどこの講座は、一度身につければ『生涯現役のパドルエンジン』をインストールする9,800円です。
また、10/25を過ぎると通常価格に戻ります。
当然出来るようになるまで、サポートは無料
このキャビティ・プレッシャー・パドリング・マスタリー(CPP)、最初は難しいと思います。
なぜなら、今まで意識をしたことがないから。
これで出来ているのかな?合っているのかな?って事があれば、公式LINEにて徹底的にサポートさせていただきます。
けれど、ワークや日常の動きで取り入れて行けば7日後には、「なんとなくこういう感じかな?」というコツが掴めてきます。
つまり、知識と実践での経験が、実践で使える知恵に変わり始めてゆくということです。
最初は難しいという事実があるので、キャビティ・プレッシャー・パドリング・マスタリーのサポートは公式LINEでのサポートが期間無制限で付いてきます。
もちろん、各動画の視聴期限は無期限なので、思い出したいときや復習したいときにいつでも見られる状態になっています。そして、分からない事はどんどん質問してくださいね!
16年以上サーフィンが
「つまらなくなってきた」
って人を助けてきて分かった事
その中にはもうやめようって思っている人もいます。
その人達が、どうやったらもっとスムーズに楽しめる様になるのか?
上達出来るようになるのか?を第一に考えて、様々な専門分野をサーフィンに取り込んできた。
そして、サーフィン始めて半年の人から歴40年以上のベテラン、女性プロサーファーから10代のプロを目指すキッズまでの幅広い層で、効果が実証されている。
✅ 知識だけなら頭でっかちで、使えない。
情報を持ってるだけで、実際に動けるようにはならない。 YouTubeを見て、書籍を読んで、「わかった」と思う。でも、海に出たら同じ症状が再び出る。
✅ 経験だけは必ず行き詰まる。
同じ事を繰り返し、知ってる世界だけで終わる。 5年やっても10年やっても、気づいたら同じステージで彷徨ってる。
⭕️ けれど知識x経験は、全く違うものになりそれが現場で使える「知恵」になる。
そうすると、自分の枠が広がり、新しい世界が初めて開けるんです。
僕が16年かけて分かったこと。
最高のサーフィンは、”知識x経験=知恵”という掛け算から生まれるということです。
100%安心保証
全額返金保証(条件付き)
【適用条件】
- 動画提供後30日以内
- 公式LINEでのサポートを3回受けていること
- 公式LINEオープンチャットで「返金希望」と1度連絡
つまり、動画アーカイブ提供後に、30日以内であれば全額返金します。
そして、「思っていたのと違った」「続けるのが難しい」と感じたら、あなたは何も失わずに済みます。
2.継続サポート(無期限)
公式LINEでの質問サポートは無制限にずっと。
つまり、講座を見終わった後でも、あなたは一人にはなりません。
満足のいく解決策を自分ひとりで
見つける事できる?
この問いの答えがYesならば、あなたはここまで読んでいないだろう。
約3時間という時間の投資で、あなたのカラダの状態がかわり、パドルが今までと全く違う感覚に進化します。
さらにそこからあなたのサーフィンは再び楽しさを取り戻し、充実した1ラウンドへと変わるしょう。
さらに、今回新たにお伝えする腹圧・胸圧(キャビティ・プレッシャー)は、年齢と共に下がってゆき、カラダの不調を生む要因の1つだということも、最新の研究で明らかになっています。
事実、医学的にも加齢とともに呼吸筋(横隔膜など)が衰えることで『体内の腔圧(内圧)』を保つ力は低下していきます。体幹の腹圧・胸圧という内側のクッションが失われると、背骨や腰椎にダイレクトに負担がかかり、それを補うために首や肩の筋肉がガチガチに固まってしまう——これが、大人サーファーを襲う腰痛や疲労感の正体です。
だからこそ、必要なのは筋トレではなく、眠った腹圧・胸圧のシステムを再起動することなのです。
結論として、骨格のポジション、腹圧・胸圧・うなじ、カラダの感覚を高めることで、姿勢から整いカラダが軽く動く状態へ変わってゆくという事が起きていきます。
そして、日本の理学療法学会などの研究で高齢者に腹部ベルトなどを装着させて強制的に腹圧を高めると、バランス能力(Functional Reach Test等)や身体の制御能力が即座に向上するという実験結果が複数報告されています。
「なんで、こんなにも上手く出来ないんだろう」を、今日から「いつも調子良いが当たり前」にかわってゆきます。
たった1日であなたのサーフィンは、もっと楽しくなって行き、上達していけるスタートの日。
あなたを待ってる波があります。その波にしっかりと乗れる。
たった1日で、あなたのサーフィンは「今日も波にあまり乗れなかった」が「今日も楽しめた!」に変わります。
選ぶのはあなたです。
P.S.この特別オファーは10/25まで。
その時間を過ぎると通常の価格になります。
キャビティ・プレッシャー・パドル・マスタリーを
手に入れる
※ 専用コンテンツは購入完了メールにてURLをお送りします。
FAQ|よくある質問
Q1. サーフィンレベルが不安ですが、参加できますか?
A. 週1回以上海に通われている方であれば、レベルは問いません。
むしろ、50代・60代で「最近波に乗れなくなってきた」
「パドルしても乗れなくなった」と感じている方にこそ
体験していただきたい内容です。
Q2. 60代後半ですが、体力的に参加できるでしょうか?
A. 実際に、今回のモニター募集で最も多い想定年齢層が
「60代・4年ぶりの復帰サーファー」の方です。
つまり、60代後半でも問題なくご参加いただけます。
Q3. 50代でまだパドルにそこまで悩んでいないのですが、
今から参加する価値はありますか?
A. 「今のうちにやっておけばよかった」と後で後悔するよりも、
今始める方が絶対に良いです。
腔圧は年齢とともに確実に下がってゆきます。
50代の今始めることで、60代・70代になっても
波にスイスイ乗れる身体を維持できます。
Q4. アーカイブの視聴期限はありますか?
A. 視聴期限はありません。
いつでも・何度でも復習できる環境を整えています。
Q5. 腔圧(キャビティ・プレッシャー)に年齢制限はありますか?
A. 年齢制限はありません。
実際に、13歳から65歳前後までの方が
同じフレームワークで効果を実感されています。
つまり、「何歳だから無理」ということは一切なく、
始める年齢に応じて身体が変わる速度が変わるだけです。
キャビティ・プレッシャー
パドル・マスタリーの開発者







