テイクオフで波を取られる、乗れない

悔しい気持ち、あと何年続けますか?

8年間スクールに通い続けた
56歳が、
3ヶ月で90分18本の
テイクオフに
変わった理由。

2〜3回の軽いパドルで、まるで後ろから押されたように。

その瞬間を"いつでも出来る状態"に変えていく。

あんなに必死にパドルしているのに、テイクオフの瞬間に失速する・・・
それはパドル力や筋力が足りないと多くのサーファーが信じています。

しかし実際は、テイクオフを決める9割は、センスや動作ではなく、
波の力を加速に変える『順番』で決まります。

パドルを始める前からボードが走り出し、2〜3回の軽いパドルで、
まるで後ろから押されたよう加速してゆきます。

その瞬間を“いつでも出せる状態”に変えていく。
その方法の公開期限は、10/21(水)23:59まで・・・

00日
00時間
00分
00秒

From:林 英祐

もしあなたが、テイクオフで
こんな事を思っているなら…

  • 波が来たらフルパドルで漕いでるのに、ボードが押されず、そのまま置いていかれる
  • 波に合わせているつもりなのに、押されるときと押されないときがあり、その違いが何か自分でもわかならない
  • 色々な事を試しているのに、何が正しいか分からず、足が前に出しづらくスタンスが決まらない
  • オンショアのジャンク波や厚い波になると、波に乗れなくなってしまう

それは、波の力を加速に変える『順番』が逆なのかもしれません。
では、その"正しい順番"とは何なのか?
実は、あなたが信じているテイクオフ常識、そのものが間違っているとしたら?

力をいれて漕ぐほど、波の力が抜けていく

「パドルでスピードをつけないと乗れない」
そう思っていませんか?

実際に、海に奥からスーッと軽く漕いでテイクオフしてくる人っていますよね。
あの人たちは、パドル力で乗っているわけじゃないですよね。

力をいれて漕いだり、フルパドルで漕ぐぐほど、
波の力がカラダでクッションのように吸収されて押されにくくなる事が多い
です。
なぜなら、漕ぐ前にやることがあるからです。

テイクオフは、いきなりパドルから始めるものではなく
波の力を加速に変える順番
があります。

まず、ボードにどう乗っているか。
そして、どこに体重が乗っているか。

ここが決まると、波に入る場所が自然と合います。
そのあとにパドルです。

これは、僕自身が体験した実話

2024年の2月。
モモ〜腰の小波の日、僕は南房総の海に入っていました。

カラダの具体的な動きを意識しながらサーフィンしていたのですが、
テイクオフが遅く、波に乗り逃すことが10回以上続きました。 

それが1ラウンドだけではなく、3ラウンドも繰り返されました。

「今まで通りやっているはずなのに、なぜ遅い?」
「どうしてこんなにも上手くいかないのか?」

苛立ちと失望が募っていきました。

もうダメだ。うんざりだ!
このやり方をやめよう。

そう思ったその瞬間、ふと思いついたんです。
―― 「手の平の感覚だけを意識してみよう」

動作の意識から、感覚へ。
それだけを変えました。

するとどうなったか・・・
さっきまでのテイクオフの遅さが、まるで嘘のように消えました。

やり方を変えた、その瞬間から。
速くてスムーズなテイクオフに変わり、 モモ〜腰の小波でも
ライディングにしっかりと繋がるようになったんです。

そのとき、僕はその時にオリンピック選手の
トレーナーから教わったあることを思い出しました。

人間の体には、数百万の感覚器(センサー)があり、
それらが神経を通じて、脳に情報を伝えている。

「これが欠けていたから、全然上手くいかなかったのか。」

そこから試行錯誤を重ね、ひとつの答えにたどり着きました。
ボードと身体が接触している場所を、常に感じること。
テイクオフ時にボードから伝わる水の流れを感じること。

それだけで、少ないパドルでテイクオフが決まるようになり、
テイクオフからライディングへの繋がりもスムーズになりました。

その余裕が生まれた瞬間、自分のサーフィンが劇的に変わりました。

そして、この方法をコーチングの生徒さんたちに伝えたところ――

速い波が苦手だった53歳の女性は、
超速いダンパーのような波でも余裕を持ってスムーズに乗り継げるように。

63歳の男性は、 オンショアの腰波で力の抜けた
テイクオフができ、ライディングも速くなった。

45歳の男性は、 腕の疲労感がなくなり、混んだポイントでも
良い波に乗れるようになり、 ローカルから
「さっき、良い波乗っていましたね」と声をかけられた。

全員が、驚くほど変化してくれました。

やる事の”順番”が
前後していただけだった

最初からフルパドルで乗ろうとすると、ボードのどこに体重が乗っているか?
サーフボードのバランスも感じにくくなります。
そして、波の斜面によるボードの反応が感じられなくなってしまうんです。

だから、

  • あんなに必死に漕いでいるのに進まない
  • 途中で失速して、波に置いてかれる
  • カラダがフワッと浮いてしまい、タイミングが遅れる

これらが起きてしまいます。

つまり、センスや筋力、そして技術不足ではなく、
ただ単に脳とカラダでのやり取りの順番が前後していただけだったんです。
これが、テイクオフで躓いていた本当の理由です。

そして、この順番を間違えたまま練習すると、
失敗するテイクオフが“積み重なっていき”、波待ちだけで終わってしまう・・・

ということも増えてゆきます。

「センスがないから」は間違い

もしかしてあなたは、
「センスがないから・・・」「鈍くさいから・・・」
って思ったことがありませんか?

それは間違いだと断言できます。
センスがないのではなく、ただ「順番を飛ばしていた」だけなんです。

まずは「カラダを動かす事」や「波に乗ろう」とする意識から、
「どんなパドルの体勢になっているのか?」という意識をする。

ここから始めるだけで、あなたのカラダでサーフボードの動きと波の動きがカラダで感じられて分かるようになります。

事実、あなたのカラダの周りの波の状況を目で見ることは出来ませんよね。
だから、カラダで波を感じられるようにする事が、波の力を最大限に活かして加速させてゆく事が出来ます。
つまるところ、パドルに頼らなくてもボードがスーッと走り出していくというわけです。

たった2-3回のパドル。
なのに、まるで後から押されたようなテイクオフに変わってゆくんです。

つまり、センスとはカラダの感覚を感じてから動いてゆくということ。

何から始めればよい?

「カラダで波が感じられるようになるには、どうしたら出来るのか?
本当に自分にも出来るのだろうか・・・・」

こう思うのが自然だと思います。
なぜなら、今まで意識した事がなかったからです。

また、センスが良い人はカラダの感覚を脳で受け取ってから動くということが、当たり前なので言語化出来てないんです。
だから教えられなくて当たり前なのです。

実際に次のステップであなたのカラダで波を感じられるようにして行くことができます。

  1. カラダのパーツに意識を置く
  2. 意識を置くことでカラダの感覚が脳に伝わる
  3. 感覚が伝わり感じる事で、カラダのパーツのイメージが出来る
  4. 実際のカラダがどんな体勢、どんな動きをしているのかが分かる
  5. 感覚のイメージを元に、カラダを動かす

これが無意識で出来るように繰り返し練習していきます。
そして、人が動きを身につける順番は、必ず次の順番で身についてきます。

感覚入力 → 神経学習 → 動作

これは、赤ちゃんが寝返りをして、ハイハイして、歩き始める成長のプロセスです。
けれど、サーフィンにおいてこの順番をしてこなかっただけなので、上手く出来なかっただけ。
あなたはこのプロセスを赤ちゃんの時に既に経験しているので、それを同じ事をすれば良いだけです。

だから、カラダで感じられないことは、学習できない。
学習できなければ、動けるわけがないんです。

逆に言えば、「感じる」ことができれば、何歳からでも学習できる。

人間の脳と神経は何歳になっても成長します。
これを「神経可塑性(しんけいかそせい)」といいます。
つまり、53歳でも60歳でも、センスは育てられます。

そうすると、あなたはテイクオフで「波が割れる前にサーフボードが走り出す」という感覚が掴めていけます。
そして、この波の力を腹圧・胸圧を使うことで、サーフボードで最大限に引き出すことができます。

波は、割れる“前”に
動き出している

波が割れる前、水はボトムからトップに持ち上がります。
これが、ボトムからトップへ上がる水の流れです。
まだ割れていないけれど、水はすでに動いています。

そして、波が切り立つ前には、ボードをふわっと持ち上げる力が生まれます。
これが“リフト”です。(ボードが上に持ち上がる)

この2つが重なると、まだ波が割れていないのに、サーフボードが前に出はじめます。

Wave Leverage™の3つ

  1. ピークのトップではなく、斜面の“前のボトム”に合わせる
  2. 割れる前の水の流れ、波のリフトを使う
  3. サーフボード全体でその力を受ける

ここが合うと、うねりの段階でボードが動き出します。

→ うねりで前に出る
→ 2つの力が重なる
→ その力がカラダに入って、安定と加速に変わる
→ パドルは調整になる
→ そのままテイクオフして立てる

だから、2〜3回の軽いパドルで加速してゆきます。
「え、もう走ってる?」そうなるのは、ここを使っているからです。

実際に、奥から軽く漕いで立つ人は、カラダでなんとなく合わせているだけです。

テイクオフはパドル力ではなく、波が割れる“前”を使えるかどうか。
そして、その力を受けられる乗り方ができているかどうか。

ここで決まります。

この「カラダから脳という順番」「Wave Leverage3つの原則」を、どうやってあなたの身体に落とし込むのか、、、
その答えが、これからお伝えする"テイクオフ・サイエンスLab."です。

フルパドルからの解放

テイクオフ・サイエンスLab.

50代からでもサーフィンセンスを再構築し
押されたように走り出すテイクオフへ

実際に2-3回の軽いパドルでのテイクオフ
デモンストレーション

モモ〜腰の波でも軽いパドルで
テイクオフ出来るように変わります

腰痛から解放されて毎日サーフィン!45歳松井さん

テイクオフの体力消耗が大幅に減り、疲れにくくなりました。

慢性的な腰痛からの解放され、以前より波に乗る本数が増えて、地元の仲間からも上達してるねって認められています。

驚きの変化!56歳女性Sさんの劇的なテイクオフ改善

8年間通ったスクールでも乗れなかった波に、3ヶ月後には90分で18本も乗れるようになりました。

トラウマを克服し、波の力を最大限に使えるようになったことで、自信を持ってサーフィンを楽しんでいます。

実際に変わった人たちの感想

白羽さん 56歳

今までの練習がバカみたいに思えてくる・・・

もうね、ホントビックリ。超ビックリ。
1コ1コ分解するのもスゴかったけど、ずーっと悩んでいたことが、いとも簡単に出来たというのが、ショックでした。

僕より上手い人がやったら、もっとビックリすると思う。

大学から30年サーフィンしてきたから、ある程度は知っているつもりだったけど、ここまで違うとは思わなかった。

本当にラクだよね。今まで悩んだのが嘘みたい。
自分のカラダじゃないみたいにスーッとあがるし、両足もヒューって前に出ちゃう。今までだったらあり得ないこと(笑

サーフィン上級者に人も、これやったら驚くし、止まっているのが伸びる。
初級レベルの人ならば、これやればあっという間にテイクオフは上手くなる。

1ヶ月位でメッチャ上手くなっているというのは、現実的にあり得るとおもう。

吉田さん 55歳

テイクオフで押してくれたと勘違いするくらい、速くて衝撃でした

沖に出るときのパドルで「あれ早いんじゃないかな!」っていうのを、まず感じました。
次ぎにテイクオフ最初1回目した時、ボードの走り出しが速かった。

今まで、なるべく早いトップで、できるだけうねりからテイクオフしたい、 もっと走りたいとか抜けたいとかっていうことを思ってたのですが、 それが今日は出来た感じでした。

ちょっと今日一番衝撃だったのが、テイクオフする時にボードを押してくれたと思ってスゴく良い波に乗れたんです。
押されたと思うくらい、それだけ速かった!。
その位の衝撃な感じでした!

今まではテイクオフで失速が多かったんですけど、遅れることがなく、割と乗る波で最後まで走れていました。
最高でした。

※写真はご本人の希望によりイメージです

志村さま 59歳

『なんか最近、上手くなってるんじゃない?』

サーフィン歴40年ですが、まだまだ知らないことだらけでした。
いろいろなスクールやコーチを幅広く試しましたが、林さんの指導が一番奥が深い。
こんなことで動きが全然違うのか?という発見がたくさんあり、面白いです。

自分一人では絶対に見つけられないですね。

そして、このプログラムを始めてから、仲間から『なんか最近、上手くなってるんじゃない?』『サーフィンが変わっている』と言われて嬉しかったです。

この年になると褒められることはほとんどないので、自分のサーフィンに自信が持てるようになりました。80歳でもリップしているおじいさんを目指せそうな手応えアリです。」

※写真はご本人の希望によりイメージです

渡辺さま 61歳

最初やっぱり戸惑うくらい、速すぎちゃうんです!​

テイクオフが速いのにびっくりしました!
最初は戸惑うくらい、速すぎちゃうんです。
そして、これ行けないんじゃないかなと思っても行けたりとか、テイクオフする時に立つのに余裕があるんです。

あともう一つ思い出しましたけど、ライディングのスピードが全然違いました。
そこがやっぱりスプレー飛んだりとか、縦に上がれたりっていうところに繋がったんだとおもいます。

テイクオフの回数、波に乗る本数も今日めちゃくちゃ乗れてたと思う。
スピード感も全然違います。
もう本当にありがとうございます。
波の見え方がやっぱ全然違いますね!

和田さま 53歳

特に変わったのは、乗った後に見えてる景色

テイクオフで立てる位置が全然違います。
これまでだったら、絶対行けないだろうなって波とか、行けないだろうなっていう位置にいても乗れちゃってる。
このテイクオフに慣れたら、すごい速くて、良いなっていう感じでした。

特に変わったのは、乗った後に見えてる景色。
うねりの前にいれるので、ショルダーこういう風に張っていくんだっていうのが見えてくる。
これだったらアクションできるんじゃないかな!
って手応え感じました。
最高でした、ありがとうございます

あなたに半年以内に起きる変化

1ヶ月目|パドルを始める前からボードが“スッと”走り出す

波が割れる前の合わせ方がわかり、5回以上漕いでいたパドルが2〜3回に減り始める。
パドルを始める前からボードが“スッと”走り出す場所・乗り方のコツが分かり始める。
「漕がなくても走る?」と一瞬戸惑う。

2ヶ月目|焦らず、落ち着いて合わせにいける

波が割れる瞬間のトップに合わせていたのが、ボトムに入れる場面が増える。
“間に合わない”が減り、波が割れる前に走り出せる割合が増える。

焦らず、落ち着いて合わせにいける。

3ヶ月目|奥から走り出せる場面が増える

良いピークを自分で選べるようになり、「今日も乗れた」という1ラウンドが増えてくる。
そして、奥から走り出せる場面が増え、波待ち時間も楽しくなってくる

4ヶ月目|フルパドルから解放される

パドルに頼らないテイクオフが、 無意識レベルで当たり前になってくる。
もう、フルパドルには戻らない状態が定着してくる。

5ヶ月目|周りが必死でも、自分だけ余裕がある

ノーズからテールまでボードがつながり、 パドルを始めた直後に一気に加速。
テイクオフで立った瞬間も失速しなくなる。

周りが必死でも、自分だけ余裕がある。

6ヶ月目|テイクオフで見える景色が明らかに広くなる

2〜3回の軽いパドルで、押されたように走り出すテイクオフが繰り返される。
うねりの“前”に出ている感覚が当たり前になり、テイクオフで見える景色が明らかに広くなる。

ここまでの小さな積み重ねが、たまたまではなく、
このテイクオフが「いつでも出せる状態」になる。
そして、この状態が、あなたの新しい普通になります

では、どうすればこのプログラムに参加できるのか?
価格は? 何が手に入るのか? いつから始められるのか?
すべてお伝えします。

テイクオフ・サイエンス Lab.会費

ここまで読んで、もう一度だけ、自分に問いかけてみてください。

「センスがある人」と「センスがない人」の違いは、
才能でも年齢でもなく、ただ「順番」だけだったとしたら。

あなたは、「センスがある自分」になるために、 いくらの投資が適正だと思いますか?

スクールに何回行っても、センスは変わらなかった。
理由は、脳にカラダの感覚が届いてなかったからです。

サーフコーチングで動作を直しても、3ヶ月で戻った。
理由は、アプローチの順番が逆だったからです。

テイクオフ・サイエンス Lab.は違います。

バイオメカニクス × 脳神経科学 × 16年以上のコーチング経験。
世界中のサーフィン界で誰もやっていない方法を、
毎月60-90分、あなたのセンスを一緒に育てていきます。

脳がカラダを感じられるようになり、 波の力を最大限活かせて、
押されたみたいに走り出すテイクオフが当たり前になる。

ほとんどの日本人サーファーが知らない、
「センスがある人のカラダで起きていること」を
誰よりも早くあなたのカラダで知ることができます。

では、この価値に対して、いくらが適正でしょうか?

これからあなたが手にするもの

あなたがテイクオフ・サイエンスLab.に参加する事で、自分のサーフィンを判断する「一生もののものさし」と、根拠のある確信が手に入ります。
波・サーフボード・カラダの原理を学び、何を、なぜ、どう練習するのかを判断する基準を育てることができます。
これまであなたひとりでは気づけなかった間違いを見直し、上達に必要な基本を身につけていく。
ハウツーを試してもうまくいかないとき、動き方だけを変えても解決しないことがあります。

波の捉え方、サーフボードの扱い方、カラダの使い方という原理原則。
そのどこに間違いがあるのかを考えるためには、それぞれについての知識が必要です。
テイクオフ・サイエンスLab.では、3つの要素を学び、海での経験と結びつけていきます。

なぜ、その動きが必要なのか。
どんな波とサーフボードの状態で、その動きが成立するのか。
そして、その動きをするために、脳とカラダをどう使い、どんな順番で練習するのか。
波・サーフボード・カラダが動く原理原則と、具体的な練習方法を結びつけて学びます。

これまで知らなかったことや、正しいと思っていたことを確かめながら、自分の実践を見直すための知識と基本を身につけていき、テイクオフで躓く沼から脱出して次のステップへ導きます。 

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Wave Leverage™ 3原則・完全習得プログラム

提供価値:54,780円

「なぜ頭でわかっているのに、身体が動かないのか」
——その答えが、このプログラムにあります。

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  • テイクオフの全工程をつなぐ唯一の秘訣
  • ライディングへの移行を自動化するメカニズム
  • パフォーマンスを底上げする3エレメント
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【2】 テイクオフ・サイエンス Lab.
月1回Liveセッション(60-90分)

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これは「授業」ではなく毎月のキャリブレーションです。
自分では気づかなかったズレを見直す機会。

一度聞いて理解したことも、実践ではできなかったり、いつの間にか自己流に変わっていたりします。
繰り返し学ぶことで、自分の取り組みを確かめ直せます。

学んだ基本を、海で使える状態へ。
毎月の会員セッションで「学ぶ → 思い出す → 確かめ直す → 理解を深める」を重ね、海での経験と結びつけていきます。僕自身、専門の講座を受けたあとに、思っていたことがあります。

「講座が終わってからも、継続して見直せる場所があったらいいのに」

実践してから出てくる疑問が必ずある。
そして忘れてしまうこともある。
さらに、自分では教わった通りにやっているつもりでも、ズレていることがある。
そして、経験を積んだからこそ、以前は分からなかった説明の意味や、見過ごしていた基本の重要性に気づくこともあります。

そんな時に基本を確かめ直せ、ズレを見直して、また実践に向かえる。
テイクオフ・サイエンスLab.で提供したいのは、そういう環境です。

  • 60分-90分のLiveセミナー+ワークショップ
  • リアルタイム参加 + 録画アーカイブ

「今月、出来てないこと」に気付き、次のレベルへ進めてゆく。
フルパドルのテイクオフに逆戻りしないための、毎月のリセット装置です。

📦 リアルタイムで参加出来ない方のために動画アーカイブを2-3日以内
📦 過去に開催した動画アーカイブも見る事が出来ます

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テイクオフ・サイエンスLab.専門・24時間対応
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❌ スクールのレッスン1回: 7,000〜15,000円
→ その場は楽しい。でも「脳が見えない状態」は変わらない。

❌ パーソナルコーチング1回: 15,000〜50,000円
→ 動作は直る。でも、センスを育てる順番は教えてくれない。

❌ 買い切りのオンライン講座: 29,800〜49,800円
→ 見て終わり。「使えていない部位」は放置される。

どれだけ投資しても、センスは育たなかった。
なぜなら、アプローチの順番が逆だったから。

テイクオフ・サイエンスLabは、違います。

✅ 脳がカラダを"見える"状態にする
✅ 反力が通る道を、月1回専門家と一緒に開いていく
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つまり、1年後も、3年後も、ずっと3,980円(税込)/月です。

300名さま以降は、通常価格 4,950円(税込)/月でのご案内となり、
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30日間の返金保証

もちろん、あなたにリスクを負わせることはありません。
申込日から1ヶ月の返金保証がついています。

1ヶ月間、テイクオフ・サイエンスLab.を試してみてて、長期的に取り組む価値があるかどうかをじっくり検討してください。
もし価値がないと思うなら、メールで知らせるだけで全額返金されるので、リスクはありません。

返金・解約の手順

  • 返金の手順→カスタマーサポートにメールで連絡するだけ
  • 解約→専用サイトのマイページから1クリック
  • 請求タイミング→お申し込み日の翌月の同じ日

※解約すると会員限定コンテンツは見えなくなりますのでご了承ください

あなたには、2つの未来があります

未来A【参加する】

  • 6ヶ月後、2〜3回の軽いパドルで 「後ろから押されたように」走り出すテイクオフが当たり前になる
  • フルパドルに戻らなくなり、 海に入るのが「また楽しみになった」と感じる日が来る
  • 周囲が必死でパドルしている中、 あなただけが余裕で波を選ぶ「センスがある人」になっている
  • 「年齢のせい」という言い訳が、いつの間にか消えている

未来B【参加しない】

  • 今日と同じ場所で、5年後も躓き続ける
  • 「またダメだった」と思いながら海から上がる日が続く
  • 仲間との差が少しずつ広がり、 波の話題についていけなくなる
  • 「あの時、変えておけば」という後悔だけが残る
  • そして、年齢を理由に、 テイクオフを諦める日が静かに訪れる

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今すぐ、下のボタンをクリックして、創設メンバーに参加してください。

※この期間を過ぎると、創設メンバー価格での参加機会を失います。

P.S.
半年前に募集した時は202名の方が5日間で参加してくれました。
今回で創設メンバー枠は無くなる予想なので、お早めに参加されることをオススメします。

よくお問い合わせいただく質問

Q.銀行振込に対応出来ますか?
A.年間メンバーで対応しています。

更新をご希望の場合は、1年後の更新月にカスタマーサポートからご案内をお送りします。
「カードはあまり使いたくない」という方も、安心して参加できます。
 

Q.月額メンバーから年間メンバーに途中から変更できますか?
A.はい、年間メンバーへアップグレード可能です。

専用サイトからお申し込みいただけるように、現在準備中です。
システムの都合上、アップデート時期によっては創業メンバー価格では
なくなってしまう可能性があるので、ご了承くださいませ。
「最初から年間で押さえておく」のが、いちばん確実でいちばんお得です。
 

Q.ニューロマッピングって、そんなに効果あるんですか?
A.はい。人が動くときの「いちばん最初のプロセス」を変えるので、効果は絶大です。

私たちがカラダを動かすとき、
表に出てくる「動作」の前に、脳の中で起きている“順番”があります。

  1. 脳が「カラダの位置」を見る
  2. その情報をもとに「動きを設計する」
  3. はじめて「動作」として外に出る

ニューロマッピング™は、この①の部分を直接書き換える方法です。

ここが変わらない限り、
どれだけ筋トレしても、動作の練習をしても、サーフィンは本質的には変わりません。

実際に59歳の方は、ニューロマッピング™を続けた結果、
「最近、20代みたいな動きしてますね」と周囲から驚かれたそうです。
「センス」や「才能」ではなく、“順番” を変えるだけで動きは変わります。
 

Q.テイクオフで何年も躓いていて、そんな私でも変われますか?
A.「今までと同じことを続ける限り」変わりません。
けれど、順番を変えれば、何年つまずいていても変わります。

8年もサーフィンスクールに通い、
「あなたにはセンスがない」と言われ続けてきた56歳の女性がいます。

その方は、ニューロマッピング™からテイクオフの順番を見直し、
4ヶ月で「波にガンガン乗れる」状態に変わりました。
同じところでみんなが躓くのは、同じ“抜け落ち”がある証拠です。

テイクオフ・サイエンスLab.では、その抜け落ちた要素を
脳レベルから少しずつ埋めていく設計になっています。
「何年やってもダメだった人ほど、ハマると一気に変わります。」
 

Q.テイクオフは、いつも頭が真っ白。これ卒業できるのかな?
A. はい。テイクオフのプロセスを分解して、「順番」で覚え直せば卒業できます。
頭が真っ白になるとき、カラダでは何が起きているか?

  • 全身の筋肉に力が入りすぎている
  • 呼吸が浅くなり、酸素が足りない
  • 脳に必要な情報が届いていない

つまり、「脳→設計→動作」の順番が 一気にごちゃごちゃ になっています。

テイクオフ・サイエンスLab.では、

  1. テイクオフのプロセスを分解して整理する
  2. カラダの位置情報をニューロマッピング™でクリアにする
  3. 一つずつ順番に積み上げる

という手順で、頭が真っ白になるパターンから卒業していきます。
「なぜ真っ白になるのか」が分かれば、対策はシンプルです。


Q. 運動神経が悪くて、鈍くさいんですけど大丈夫ですか?
A. むしろ「センスがない」と感じている方ほど、変化が大きいです。

運動神経が悪いと感じる方は、脳から見たときの「カラダの地図」に空白ゾーンが多いことがほとんどです。

  • どこに何があるか分からない
  • だから、どこをどう動かせばいいか分からない

ニューロマッピング™は、この「空白ゾーン」を
1日5分ずつ、少しずつ塗りつぶしていく作業です。

空白が多いということは、
「伸びしろが大きい」ということでもあります。
「自分は鈍いから…」と思っている人ほど、変化したときのギャップが大きいです。
 

Q. 60代ですが、今からでも変わりますか?
A. はい。年齢ではなく、「脳にカラダの場所が届いているかどうか」の問題です。

67歳の女性は、
「右肩が上がらなかったのが、真っ直ぐ上がるようになった」と実感されています。

ポイントは年齢ではなく、

  • 脳がカラダの位置をちゃんと“見えているか”
  • その情報をもとに、動きを設計できているか

という 「動きが生まれる順番」の1番最初の部分です。
年齢は「理由」にはなりますが、「言い訳」にはなりません。
 

Q. Liveに参加できなくても大丈夫?
A. 大丈夫です。録画で学べますが、Live参加には「一段上の価値」があります。

  • すべてのLiveは録画され、後から何度でも視聴できます。
  • 事前に理論動画で予習 → Liveで実践 → 録画で復習、という流れです。

Liveの一番の価値は、
その場で希望される方は「今ここが抜けてますよ」とフィードバックを受けられること。
これにより、定着率とスピードが一気に上がります。

「参加できる月はLive」「難しい月は録画で復習」という使い方でOKです。
 

Q. どのくらいの期間で効果を実感できますか?
A. 早い方は、その場で。安定させるには3〜6ヶ月が目安です。

  • Liveワークショップの最中に
    「肩が軽くなった」「さっきとパドルが全然違う」と実感する方が多いです。
  • その感覚は、次のサーフィンでも継続します。

ただし、「カラダの位置の更新」には個人差があり、
3〜6ヶ月の継続で、より安定した状態になります。
「その場の変化」と「半年後の当たり前」、どちらも狙って設計しています。
 

Q. オンラインでも効果がありますか?
A. はい。2018年からオンラインで指導しており、すでに8年分の実績があります。

Zoomを使ったオンラインでのレッスンは2018年から継続しており、
画面越しにあなたの動きを見ながら、リアルタイムでフィードバックします。

  • 事前動画で理論を理解
  • Liveで実際に動いてもらい、抜けている部分を修正
  • 録画で何度でも復習

この流れにより、
対面と同等、もしくはそれ以上の効果が出ているケースも多いです。
ここまでオンラインに特化して継続しているサーフィン指導者は、日本ではほぼいません。

このプログラムの講師

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」
2021年1月池田書店さんより出版

上手く行かない原因を見抜き変える
サーフィンのフィクサー 林 英祐

🔍 上手く行かない原因を見抜き止まった成長をもう一度動かす
🏄 ニュータイプの取り組み方で50代でも成長する側へ
📖 動きを変える5段階のフレームワーク
🌏 I.S.A. LV2サーフコーチ

I.S.A. JAPAN理事長から 「世界でも5本の指に入る動作分析力」 と評価されたサーフコーチ。

✅ 16年以上の指導経験
✅ 5,000人超のリアル指導
✅ 台湾代表チーム指導経験
✅ I.S.A.世界標準資格取得

■出版・監修書籍
出版|「新しい体幹の教科書」を池田書店・2021年
監修|「深層筋が目覚める体幹トレーニング」コズミック出版・2026年