以前のように波に乗れない、カラダの色々な所に痛みがあって、そろそろ限界かも…

再びサーフィン楽しめる
可能性・時間
残されているのか

  • 事実、脳はあなたのことを「3頭身のいびつな小人」と認識していることが1950年にわかっています。
  • そしてこれが、「パドル」や「動き」を「意識」しても「波に乗れない」根源的な理由でもあります。
  • 世の中に溢れるハウツー…パドルにとよったテイクオフ…動作に頼った動き…
    サーフボードを変える…これらはなぜ限界があるのか…
  • 50代60代でも生涯現役でサーフィン楽しめる秘訣とは…

リリース記念キャンペーン
残り21セット特別価格: 
1,980円(税込)
送料無料

残り21セットです
 

あなたがサーフィンしてて、
以下のこと1つでも心当たりがありませんか?

  • 以前はパドルすれば乗れていたのが、今では全く波に乗れない
  • 色々なハウツーを試してみたけど、どれも上手く出来なかった。
  • これかな?って方法が見つかったと思っても、その時と同じように出来ずに手応えがない。
  • 情報が溢れすぎていて、何が正解なのか分からない。
  • これやってもどうせダメだろうな・・・という自己否定ににウンザリする

こんな状態の沼にハマっているのなら、是非この続きを最後まで読んでください。
必ずあなたのお役に立つ事を約束します。

これらはなぜおきるのか?

「脳がカラダを動かしている」という紛れもない事実がありますよね。

なのに色々なハウツーやっても、パドルしても、動きを意識しても上手くできずに役に立たない・・・
そして、以前はパドルしていれば波に乗れていたのに、いまはそれでは乗れない・・・
ピークの近くにいるのに、まるで蚊帳の外にいるような感覚
これらはなぜおきるのでしょうか?
 

「脳の中の意識には、2種類ある」よく知られた事実

それが、意識5%(顕在意識)と無意識95%(潜在意識)という風に言われたりします。
ハウツーやパドル、テイクオフのなどの動作は、まさに意識の領域で意識して身体を動かそうとしているわけです。
つまり、この意識の領域だけで全てをやろうとしているわけです。

そもそもで、意識領域と無意識領域では、扱ってる情報に差がる事が明らかになっています。
簡単に書くと

✅ 意識領域:この1ラウンドをどうやるのか?どう対応するか?など
✅ 無意識領域:動きの生データ(感覚)・タイミング・動きのパターンなど

このように扱っている情報の種類が根本的に違っています。
要するに、無意識領域の「カラダの動き」や「タイミング」「動きのパターン」など上手く使えてこなかったわけです。
 

さらに事実として・・・

あなたの脳は、あなたのカラダを3頭身の小人状態でみていることが1950年にW.ペンフィールドさんによって明らかになっています。
神経密度の多い場所がカラダのパーツで大きくなっています。

つまり、僕たちはカラダを動かしている時は、等身大のカラダを動かしているつもりだったのが、実は3頭身のいびつな小人を脳の中で動かしていたというわけです。

そして少しさかのぼること、1937年にワイルダー・ペンフィールドさんがが発表したのは、脳の中にはカラダの感覚を受け取るエリアとカラダを動かすエリアに分かれていることがわかったという事実。

その3頭身の小人は2人いて、カラダを動かす小人とカラダの感覚の小人がいる事も分かっています。

例えば、感覚の小人に「背中」や「お腹(体幹)」などのエリアが非常に大雑把で小さくあいまいならば、このエリアは脳と体のリンク切れが起きている場所です。
こうして連鎖的に感覚の脳内小人に感覚が極端に少なくなり、動かす脳内小人に意識が無いから使えない場所になり、動かない場所になるということです。

つまりこれが、脳内小人どうしで会話が
スムーズに行われない原因

波は見えていても、2人の脳内小人の「足の裏」や「体幹」が大雑把なため、ボードから伝わる情報を脳が正確にキャッチできず、出力する指令も大雑把(ドタバタした動き)になってしまう。

しかも厄介なのは、動きの小人は感覚の小人よりも更にいびつで、年齢と共にそのいびつさが増してしまいます。だから、特定の動きは出来るけど、そうじゃない動きは苦手だったり出来なかったりするんです。

なので50代に入ると、動きに頼ったサーフィンだとうまく行かなくて当たり前になるんですね。

ハウツーや動作は、意識で無意識領域にある動きの小人を動かしている

陸の練習では意識をしながらやって行くことで、無意識領域に動きのパターンとして覚えさせていくのが役割です。
練習しているのにサーフィンで同じ事をやろうとしても上手く出来ないという事が起きるのは当たり前で、この脳が扱う情報の種類が違うのが原因だったわけです。

結論として確実な事は、意識と無意識の役割が違うのでサーフィンの実践で同じ事をすればうまく行かなくて当たり前です。
色々な動作やハウツーを試してみても、カラダが動く時の仕組みを使えてなければ、うまく行かなくて当然ですし、あなたのせいではないということです。

また、あなたが一生懸命パドルを漕いでいるとき、あなたの脳内では『手のひら』と『唇』だけが異常にデカく、肝心の『背骨』や『骨盤』は消えかかった消しゴムのように存在感がありません

このバグった3頭身の状態で、どうやってスムーズにテイクオフしろと言うのでしょうか?
今までは、ただカラダが動く時の脳内で起きてる仕組みを知らなかっただけだということです。
 

その好例が、センスの良い人は、
「感覚の小人を上手く使っている」事実があります。

実際にカラダが動く時には、感覚→動きの小人という順番で会話が行われて、はじめてカラダはスムーズに動きます。
自分のカラダの状態を感じてたり把握している状態で常に動いているんです。

✅ 意識では、波に合わせて動きの計画
✅ 無意識では、動きの生データの感覚・タイミング・動きパターン

というような感じで、意識での計画と無意識での実行という事を自然と使い分けています。
だから、運動神経が良い人に聞いても感覚的な答えしか返ってこないわけです。

「センスが良い人」とは、生まれつきの才能ではなく、「感覚の小人」と「動きの小人」この2人の脳内会話の回路が太い人のこと。
この会話の順番を整えることだけが、スムーズなサーフィンを生む唯一のルートというわけです。

では、50代以降のサーファーは
何をしたら良いのか?
可能性は残されているのか?

長くて軽い最新のカーボンのボードやミッドレングスなどに変えれば、最初の数回はテイクオフが早く感じるかもしれません。
しかし、以前のようにパドルしても波に乗れなくなる『2人の脳内小人の会話』が行われてないバグを、ボードが代わりに解決してくれるわけではありません

結局、数ヶ月後にはまた『同じように波に乗れなくなった』という同じ壁にぶつかり、次のボードを探す事を繰り返すのがオチです。

まずあなたは、今まで使えてこなかったカラダの場所の眠っている神経を目覚めさせてカラダの感覚が高い状態を作るという事をやっていきます。
そして、感覚の小人の感覚が薄い・ない場所を減らしてゆきます。

ピンときましたか?
これがサーフィンの実践で使えるように
具体的なステップです

  1. パドルの姿勢の中で維持できる
  2. テイクオフの動きながらでも維持できる
  3. どんな動きにも応用できる(ライディング等)
  4. 身体認識そのものが精密になる(骨や関節が精密に立体化)
  5. 脳内と実身体が一致する(波・ボード・カラダの三位一体)

ここで1つ絶対に忘れないでほしい事があります。
結論としてあなたが再びサーフィン楽しめるようになるには、あなたの2人の脳内小人がサーフィン中に会話をすること以外の方法はないということです。

何より素晴らしいのは、つまりあなたの無意識の領域で行われている事、「感覚の小人」と「動きの小人」この2人の脳内会話が上手く使えるようになると、60歳からでもサーフィンどんどん楽しめるようになってゆくということです!

そして面白い事実が分かっていて、アスリートの脳内小人は競技用に特化されていることが分かっていて、テニス・卓球選手などはラケットが身体の一部になっていたりします。

サーフィンならば、サーフボードが身体の一部になると言うこと。
あなたが最終的に目指すところは、無駄な動きが一切ない「身体+ボード+波」の「三位一体」。

その最初のステップが、今まで使えてこなかった場所の眠っている神経を目覚めさせ、カラダの感覚が高い状態を作る、ニューロマッピングになります。

2023年におきた
50代男性の二人の実話

50代の男性が二人の実話いました。
藤井さん57歳と青田さん53歳です。

藤井さんは宮崎にもバリにもトリップして、週2回必ず海に入っていました。
一方、青田さんはたった週1回だけ。

半年後、二人の状態は全く違っていました。
藤井さんは毎回同じフィードバックを受け続けて、リップでスプレーを飛ばすという目標に一歩も近づけなかったんです。
一方、青田さんは毎月必ず何かを掴んで、苦手だったバックサイドで連発してスプレーを飛ばせるようになっていきました。
この違いは、努力の差でも才能の差でもありません。

なぜ藤井さんは、こんなにもサーフィンをしているのに変わらないのか?

僕はずっと考え続けていました。

✔️ フィードバックの仕方が悪いのか。
✔️ 言葉が足りないのか。
✔️ 練習メニューが間違っているのか。

違う、そうじゃない・・・何かちょっとの違いなんだよな・・・
答えを探しながら、ある日こんな実験をしてみたんです。

午前中のスタジオレッスンの合間に、藤井さんに目を閉じてもらいました。

「今、足裏のどこに重心がありますか?」

藤井さんは少し考えてから答えました。

「……なんとなく、足の真ん中のあたりですかね。」

次に青田さんに同じことを聞きました。

「かかとの少し前、内側寄りです。」

このちょっとの差がすべての始まりでした。

藤井さんの脳は、足裏を「なんとなく」でしか見ていなかったんです。
青田さんの脳は、足裏を「ここだ」と指定できていた。

フォームでも練習量でも体力でもなく、
脳がカラダのどこを、どれだけ正確に「見えているか」——
たったこの一点が二人を分けていたんです。

この瞬間、僕の中で認識が変わりました。

「サーフィンの前に、脳の中でのカラダの認識を作らなければ、何をコーチングしても意味がない。」

そう確信したんです。
そして辿り着いたのが、ニューロ・マッピング——足裏から始める、脳とカラダの再接続でした。
あなたの脳内の小人を鮮明にしていけば、再びサーフィンは楽しくなり、あの良かった感覚は取り戻せていくでしょう

まずは足裏から始めるのが超鉄則

では、どうすれば脳内小人が精密になるのか?
一つ、思い出してみてください。

砂浜を裸足で歩いたとき——
足裏が砂の温度を感じて、砂粒の凸凹を感じて、波打ち際の濡れた砂の締まり具合を感じていますよね。

なぜそれが分かるのか? あなたの足裏が「センサー密集地帯」だからです。
問題は、ボードの上ではこの「センサー」が半分以上眠っていること。

スティックは、その眠ったセンサーを叩き起こすツールです。
つまり、脳内小人のホムンちゃんの足裏が粗いと、ボードから届く情報が脳まで届かないんです。

波が押してくる力も、ボードの傾きも、重心のズレも——
全部、あなたのサーフィンに必要な情報が途中でカットされてしまう。
だから「なんとなく乗って、なんとなく終わる」という感覚になるんです。

逆にあなたの脳内小人の足裏の立体化して精密になると、どうなるか?

ボードが返してくる反力が、足裏から脳に届くようになります。
波の状態が、カラダを通して「分かる」ようになってくる。
「波が読める」とよく言いますが、その正体はここにあるんです。

足裏で受け取った情報が脳まで届いているので、目だけじゃなく足裏が第二の目になるんです。
そして、これが絶好調を生み出していきます。

7日後の海を
少しだけ想像してみてください

「なんとなく乗って、なんとなく終わる」——
7日後の海は、少し違うかもしれません。

テイクオフ直後、足裏からボードの力が届いてくる。
波の感覚、硬さ・柔らかさ、ボトムを流れる水の流れ、波のどこにいるのか。
「あ、今日はいつもと違う」と自分でわかる。

さらに、パドルの1漕ぎが伸びる。
テイクオフが安定しスピードがいつもより乗っている。

そうすると、波を1本終えるたびに何かが掴める感覚がでてきます。
海から上がって、「今日は何が良くて、何がダメだったか」が自分の言葉で分かりはじめる。

「なんとなく乗って、なんとなく終わる」が——
「分かって乗って、分かって終わる」に変わり始めます。

これが、ニューロマッピング・スティックから始まります。

実際に変わった人がいます

新井さん、51歳。サーフィン歴25年以上。
受講前、新井さんはこんな状態でした。

  • 「海に入るたびになんとなくやって、なんとなく終わる。」
  • 「たまに上手くいっても、なぜ上手くいったか分からない。」
  • 「苦手なサイドは絶対の乗らない。」
  • 「どうせ自分には無理、がどこかにある。」
  • 「ハウツーを見ても『それどうやるの?』が解決しない。」
  • 「何を練習すればいいか、分からない。」 

変わったのは、動きでも体力でもありませんでした。
足裏から脳の地図を整えただけ。
受講後、新井さんはこう言いました・・・

  • 「失敗した時には、カラダのどこが抜けていたのかが分かるようになった。だから次の1本で修正出来る」
  • 「苦手だったサイドが得意になった。むしろ好きになった。」
  • 「海から上がったとき、今日は何が良くて何が悪かったか、自分で分析できる。」

51歳。サーフィン歴25年以上。
脳内小人を精細して行く事に、変わるのに若さもセンスも必要ありませんでした。
必要だったのは、足裏から脳内小人を作り直すことだけでした。

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。


今まで感じたことがないくらい
太ももから鳩尾までの感覚が凄かった!

ニューロマッピング・スティックは調子よく、たまたまですが足の甲が痛かったので足の甲のストレッチを念入りにやってからスティックでマッピングして入りましたが、今まで感じたことがないくらいの太ももから鳩尾までの感覚が凄かったです!

波が見えて、パワーも感じることが出来たラウンドでした!
感動したのでご報告したいと思いメール致しました。

テイクオフ動作もスッとコンバットポジション取れますし、コケにくかったです!
上がった後も足の甲ストレッチしてからスティック乗ったら、足裏も痛くなく、感覚が良くなりました!

足の甲が硬いと足裏の感覚にも影響するんですね。
ケアしっかり出来ていなかったのでこれからは身体のケアもしっかりして
足裏感覚を高めていきたいと思いました。

これからもよろしくお願いします。

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。
※写真は本人の希望によりイメージです

瀧山さん 40代後半

40年以上サーフィンしてきたのに、
参加してみたら知らない事だらけだった

上手くなるために時間を短縮したいと思っていたのに、
サーフィン後のカラダの酷いダメージ、乗れなくなっていく自分に焦りを感じていました。
10年もその真逆の行動をしていた事に唖然としました。

40年以上サーフィンしてきたのに、参加してみたら知らない事だらけだった
力を入れていたらうまく行くことがないことがわかり、
力が抜けるた状態をつくる事でうまく行くって事が、はじめて体感出来ました。
ずっと今まで真逆の事をやっていたんだと、呆然としました。

脳の可能性に、本当に驚いています!そして面白い!

木村さん

やった方の足がスムーズに上がります!
足裏がタコの吸盤のように吸い付く

乗せただけなのに、なんか骨が起きてぐってなる感じがしました。
やった足の方が軽いっす。

右膝を痛めているんですけど——痛みがないんです。
しかも超動くっすね。

試した右足の方が、なんかこうグリップしてる感じです。な
んか吸いついてる感じで、サーフボードから落ちる気がしない。
全然安定してます。

そして足の裏の感覚が整ったら、その上が全部整ってくる感じがします。
これ、本当にすごいです!

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

カツさん 45歳

なぜ、このスティックを作ったのか?

そもそも論として、サーフィンやスポーツの指導で欠けている事があります。
まず、上手い人やプロは無意識に上手く出来てしまうが、一般サーファーはそんな事はないのが現実です。
そして、40代を過ぎてくると少しずつカラダは動きにくくなり、50代に入ると以前出来ていた動きが出来なくなる。
僕はこれらが、サーフィンを難しくしていることに「もの凄くウンザリ」しています。

カーボンの最新のサーフボードやミッドレングスに乗り換えても、サーフィンで思うように動ける事はありません。むしろ、高性能なサーフボードの性能を殆ど活かせずに、宝の持ち腐れになってしまいます。

例えるならば、F1カーを僕たち一般人が運転するようなもので、本来のポテンシャルを引き出す事は出来ないでしょう。なぜなら、あなたの脳内小人のイメージが粗いままだからです。

本当に一番最初にまずやるべきなのは、あなたの「脳内小人のイメージを鮮明にして行くこと」。
まずこれが唯一の方法であり、今あなたが最もやるべき事。

そしてもう一つ、
あなたが直面している "深刻な問題" 

それは、気付かずにあっという間に過ぎていく時間との競争です。
40代・50代・60代のサーファーが "今はまだいいや" と先延ばし、あと3年、5年と後回しにすればするほど、あなたのカラダと脳は "動けないパターン" をさらに深く刻み込みます。

❌ そして、2人の脳内小人が更にいびつに退化してゆく・・・
❌ つまり、思うように動けない・・・昔で来たことが出来ない・・・
❌ どうやったら良いのか分からない・・・

これらが更に増えてしまい、「最近、波に乗れなくなってきて、サーフィンがつまらなくなってきたと」いう事が加速度的に増えてしまう人も多いのもです。

そして、その "脳内小人の状態" を一度刻んでしまうと、3年後、5年後に "やっぱり変わりたい" と思っても、元に戻すのに 3倍、5倍の時間と労力 が必要になります。
つまり、今この瞬間に "変わる" ことが、この先10年、20年のサーフィン人生で”最も賢い選択” なんです。

あなたの脳内小人を
足裏から鮮明にして行く事で、
あなたが体感できること

  • ニューロマッピングスティックが届いたら、動画をみながら棒に乗ってください。
    3分もしないうちに「接地している」感覚が、初めてリアルに分かるでしょう。

    そして、サーフボードに「乗っている」のではなく、ボードと「つながっている」感覚。
    それが初めて分かるようになりはじめます。
  • ガイドラインに沿って、ニューロマッピングをするとカラダが軽く感じられます。
    カラダが重く感じる理由は、神経が眠っていてカラダの様々なパーツが脳内小人に描かれてなかったから。
    ニューロマッピングをすることで、カラダは軽く感じら、これからサーフィンするぞという状態へ入れます。
  • カラダのどこの意識や感覚が薄いか?つまりあなたのカラダの弱点が分かる
    今まで意識してなかった場所や感覚が薄い場所が分かり、そこをマッピングしていくことで使える様になります。
    カラダが動かなかった場所が動くようになることで、スムーズに出来た動きを再び取り戻す事が出来るでしょう。
  • スキマ時間を使ってニューロマッピング、1日の時間を有効活用出来る
    朝起きたときに、ニューロマッピングスティックに乗る。
    スキマ時間を使って、意識や感覚が薄いところをニューロマッピングする。
    日常のちょっとした何気ない時間なのに、あなたの脳内小人をアップデートする時間に変わります。
  • 「波が読める」の正体は、足裏とニューロマッピングにあります。
    感覚の脳内小人が動き始めることで、カラダで波を感じられ、カラダで波が読めるようになってゆきます。
  • 足の骨格バランスが整い始め、カラダ全体が変わり始める 
    足裏の脳内小人が精密になると、その上の膝・股関節・骨盤・背骨へと連鎖して整い始めます。
    カラダが「軽くなった」と感じる人もいます。
  • ニューロマッピングを毎日3分続ける事で、ボードやカラダの動きが分かりはじめます
    使われてなかったカラダの部分が復活し、脳内小人のイメージに描かれ始め、そこの状態や動きなどが分かるようになるので、ボードやカラダの動きがわかり始めます

ニューロマッピング
入門編+スティック・パッケージ

〜脳とカラダの接続を、足裏から全身へ

このパッケージは2つで1セットです。

  • 【スティック】 足裏の3つのポイント+1箇所に脳の「座標」を設定する物理ツール。
  • 【入門編】 足裏から始まった変化を、全身に広げる動画講座(MODULE 0〜10)。

スティックが届いたら動画を見ながら足裏に乗るだけ。
入門編はご購入直後にURLをお送りします。今日からすぐ始められます。

あなたが手に入れるのはこちらです

  • 脳内小人の足裏を正確に立体化する専用スティック2本
    ニューロマッピング・スティック 2本/1set(日本国内のみ発送) ※1980相当
    • ニューロマッピング・スティック足裏での使い方ベーシック編 10分
    • ニューロマッピング・スティック足裏、足の映像の3D化編 40分
    • 足裏を最大限に使えるように開発するワーク 25分
       
  • 脳内小人にカラダの正確な場所を教えるニューロマッピング
    • 入門編・動画講座 90分 ※9800相当
    • 入門編・教科書 0-10モジュール
       
  • 特典動画:カラダの状態を骨と筋膜から整える セルフメンテ方法 ※9800相当
    • 動画1:動けるカラダにメンテナンスする下半身の筋膜リリース 35分 
    • 動画2:動けるカラダにメンテナンスする背骨と肋骨リリース 19分 

合計21580円相当がリリース記念で、90.8%OFFの1980-(税込)
残り21セットです 
そして、このパッケージはテストマーケティングなので予告なく価格が上がる可能性があります。
迷わず今すぐ手に入れてください。

送料無料
※ ご購入後、発送まで2-3営業日いただきます。
※ 動画解説は購入完了メールにてURLをお送りします。

あなたには3つの選択肢があります

まず1つ目は、何もしないで放置すること。

日に日に脳内小人の姿はいびつに強化されていくでしょう。
波に乗れない、カラダのあっちこっちが痛くて、カラダが悲鳴を上げている状態。
整体やマッサージに行ってもその場しのぎで、2-3日後には元に戻る。

その負のループにハマり続け、「もうサーフィンはいいかな・・・」
と海に行かなくなる日がどんどんと近づいてきます。

次ぎに2つ目の選択肢は、「今までやってきた事をやり続けること」です。

色々なハウツーを試してみたり、オンラインサロン、スクールに行ってみる。
しかし、情報が溢れすぎてて、あなたにとって何が正解なのか?
これが分からないまま、さらに波に乗れる事が減って行くでしょう。

最後に3つ目は、あなたの『2人の脳内小人が会話できるようにする』という選択肢です。

2人の脳内小人が会話できる脳の配線を繋ぎ直すことで、自分自身のカラダを取り戻し再びサーフィンが楽しめるようになってゆくでしょう。

実際に、ここから始めた人達はこんな変化を実感してくれています!

  • 大石さん(50代女性)— 1日3ラウンド・翌日筋肉痛ほぼなし
  • 志村さん(58歳男性・歴40年以上)— 大混雑の湘南でも、狙った波に8割の確率でテイクオフ
  • 河野さん(66歳女性)— 腰・膝・肩の痛みが8割がた消失。50年ぶりに仙骨感覚が戻った
  • 深田さん(65歳男性・歴10年)— たった1ヶ月で2回のパドルでテイクオフ
  • 松井さん(45歳男性・歴20年以上)— 腰痛ほぼ消失して、毎日サーフィン。
  • Shunさん(40代男性・歴20年)— 整体いらずに。3時間サーフしても翌朝スッと起きられる
  • 安井さん(48歳・歴20年)— 「なんでうまくいかないのか」のモヤモヤが消えた
  • 渡辺さん(63歳男性・歴40年以上)ー 万年一コケな状態が、2026年に全国大会初出場、NSA3級グランドマスター全国1位
  • 畑蓮くん(13歳)ー NSA2級Boys全国2位、NSA1級をサーフィン3年目で取得

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

次はあなたの番です!
そして、あなたのサーフィンを楽しめる可能性と時間を取り戻すことはスグに始められます。
今すぐこの下のフォームから、ニューロマッピングの入門編+スティック(1,980円)を手に入れてください。

P.S.残り21セットです。


入門編+スティックのパッケージを手に入れる(1,980円)

商品価格
1,980円(税込)
1,980円(税込)
購入商品価格

※ ご購入後、発送まで2-3営業日いただきます。
※ 動画解説は購入完了メールにてURLをお送りします。


このスティックの開発者

動きを「脳レベル」から設計する
あなたの努力を“結果”に変える

林 英祐

I.S.A. JAPAN理事長(高橋さん)が
「世界で5本の指に入る」と認めた サーフコーチ。

努力しているのに停滞する原因は
“カラダの動きが生まれる順番”を使えてないだけ。

センスや年齢、そして感覚論でもなく、
脳→設計→動きの順番でズレを整える。

今までバラバラだった理論・トレーニングを
”全部つながる一本の線”につなげ、
マグレで終わる動きを”狙ってできる”に変える。

出版・監修書籍
出版|「新しい体幹の教科書」を池田書店さんから2021年1月に出版。
監修|「深層筋が目覚める体幹トレーニング」コズミック出版2026年3月30