50代からのサーフィン。
 以前のように動けない、カラダが重たい、反応が遅いと感じている方へ

あの時、もの凄く良い動き
あっけなく出来た。

けれど、なぜあの感覚は
毎回続かないのか?

50代からの動きの重さ、反応の遅さ・・・

それは筋力や柔軟性の問題ではなく、

脳とカラダのやり取りでズレが増えているだけです。

そのズレを減らせば
波に乗るたびに「あ、これだ!」って思い出せる。

「なんとなく乗って、なんとなく終わる」が
「分かって乗って、分かって終わる」に変わり始めます。

後回しにするほど、ズレはさらに広がり
あの良かった感覚は遠くなってゆきます。
気づいた今が、一番ベストなタイミングです。

1日たった3分、乗るだけ。
1週間で足裏の感覚が蘇り、ボードの反応が変わり始める。

リリース記念キャンペーン
残り8セット特別価格: 
1,980円(税込)
送料無料

残り21セットです
 

今日から7日後に、
あなたは足裏の感覚が蘇り、
ボードの反応が変わり始めます

しかしこれは、こんな人には向いていません。

どうせカラダの使い方をやるなら、アクションやハウツーなどの表面的な動作ではなく、人間のカラダが動いている仕組みという本質——
50代・60代でも年齢に関係なく動けるようになっていくホンモノの方法を学びたい。
そんなサーファーのためのものです。

ですから、もしあなたが、

  • 筋トレやトレーニング量を増やせば変わると思っている
  • 正しいフォーム・動作さえ覚えれば上手くなると思っている
  • 「とにかく海に入る回数を増やす」が答えだと思っている

なら、今すぐこのページを閉じることをお勧めします。
このスティックは、「脳とカラダの仕組みから変えたい」と思っている人だけのためのものです。

練習してもサーフィンが変わらない…
それはあなただけではありません

サーフコーチとして16年間、僕は5,500人以上のサーファーを見てきました。
そして正直に言うと、多くの人が必ず同じ壁にぶつかって、必ず同じ場所で止まっているんです。

実は、僕自身もそうでした。
コーチングを始めた頃、「カラダの使い方を教えれば変わる」と信じていたんです。
細かく丁寧に教えてフィードバックして、毎回同じことを伝え続けました。
それでも変わらないお客さんがいたんです。

2023年のサーフコーチング半年コースの事でした...

50代の男性が二人いました

藤井さんは宮崎にもバリにもトリップして、週2回必ず海に入っていました。
一方、青田さんはたった週1回だけ。

半年後、二人の状態は全く違っていました。
藤井さんは毎回同じフィードバックを受け続けて、リップでスプレーを飛ばすという目標に一歩も近づけなかったんです。

一方、青田さんは毎月必ず何かを掴んで、苦手だったバックサイドで連発してスプレーを飛ばせるようになっていきました。
この違いは、努力の差でも才能の差でもありません。
なぜ藤井さんは、こんなにもサーフィンをしているのに変わらないのか?

僕はずっと考え続けていました。
フィードバックの仕方が悪いのか。言葉が足りないのか。
練習メニューが間違っているのか。

違う、そうじゃない・・・何かちょっとの違いなんだよな・・・
答えを探しながら、ある日こんな実験をしてみたんです。

コーチングの合間に、藤井さんに目を閉じてもらいました。
「今、足裏のどこに重心がありますか?」

藤井さんは少し考えてから答えました。
「……なんとなく、足の真ん中のあたりですかね。」

次に青田さんに同じことを聞きました。
「かかとの少し前、内側寄りです。」

このちょっとの差がすべての始まりでした。

藤井さんの脳は、足裏を「なんとなく」でしか見ていなかったんです。
青田さんの脳は、足裏を「ここだ」と指定できていた。

フォームでも練習量でも体力でもなく、
脳がカラダのどこを、どれだけ正確に「見えているか」——
たったこの一点が二人を分けていたんです。

この瞬間、僕の中で何かが変わりました。

「サーフィンの前に、脳とカラダのつながりを作らなければ、何をコーチングしても意味がない。」

そう確信したんです。
そして辿り着いたのが、ニューロ・マッピング——
足裏から始める、脳とカラダの再接続でした。

脳とカラダのやり取りのズレさえ戻せば、あの良かった感覚は取り戻せます。
それだけが、変わる人と変わらない人を分けていたんです。

ハウツーや動きでは変わらない。
ではどうすればいいのか?

YouTube、SNS、書籍——
テイクオフのコツ、波の読み方、カラダの使い方を解説したコンテンツを見ない日はありません。

僕自身もサーフコーチとして16年間、何千回もフィードバックを伝えてきました。
それでも、何百回海に入っても変わらない人がいる。

「分かっているのに、できない。」

ここに、上達しない本当の問題があるんです。
やり方を知っていても、海に入ると練習してきたことが出せない。

その理由は一つです。
脳が「カラダの地図」を粗いまま持っているからです。

ちょっとイメージしてみてください。
あなたの脳がカラダを見ている映像が、モザイクだらけだとしたら——

脳は「何が起きているか」を正確に読めませんよね。
正確に読めなければ、正確な指令を出せない。

どんなに練習しても、モザイクのまま練習しているだけなんです。

脳は3種類の感覚情報を
この比率で受け取っています

視覚:10% / 三半規管:20% / 体性感覚:70%

つまり、カラダを思い通りに動かすうえで、いちばん大きな鍵を握っているのは、
目で見る情報ではなく、カラダの内側から届く感覚情報(体性感覚)なんです。

そして、ここが重要です。
カラダから脳に届く感覚情報は、1秒間に約 1,100万bit あると言われています。
けれど顕在意識、つまり、僕たちが「考えている」と感じている脳が処理できる情報は、そのうち、わずか 16bit ほど。
残りのほぼすべては、無意識が自動で処理しているんです。

※Tor Nørretranders の著書The User Illusionで紹介されている情報処理モデルです。

つまりこういうことです。
あなたが「考えながら動く」とき、本当に使えている情報はほんの一部だけなんです。

一方で、足裏がボードから受け取る反力、重心の位置、波の押す力——
そういった膨大な情報は、ほとんど無意識の領域で処理されているんです。

だからこそ、「考えて動く」には限界があるんです。

無意識が情報を受け取れる状態を作ること——
それが、上達の本質です。

そして無意識が情報を受け取るために必要なのが、脳の中にある「カラダの地図」です。

カラダの地図が粗ければ、1,100万bitの情報が届いていても、無意識はそれを「ノイズ」として処理してしまいます。
逆にカラダの地図が精密になれば、無意識は情報を正確に受け取り自動で修正を始める。
その地図の精度が、上達できる人とできない人を分けているんです。

地図が粗い状態では、こうなります。

  • 足裏の接地が、毎回バラバラに感じる
  • 重心がどこにあるか、脳が追えない
  • ボードが返してくる反力が、毎回違うように感じる

すると脳はこう判断するんです。

「この情報、毎回バラバラだ。信頼できないから、処理しなくていい。」

情報は脳へ送られない。学習が起きない。
これが「年数だけ長い人」の正体です。

逆に、地図が精密になると何が起きるか。

  • 足裏の接地が、毎回似てくる
  • 重心が、追えるようになる
  • ボードの反力が、揃い始めてコントロールできるようになる

脳の判断が変わります。

「あ、これ毎回同じだ。意味があるから覚えていい。」
そこから初めて、学習が始まるんです。

乗るたびに分かる。波が教えてくれる。次の1本で修正できる。
このサイクルが回り始めたとき、サーフィンは別物になっていきます。

地図の精度は、気合でも根性でも上がりません。
脳とカラダのつながりという構造が整ったとき、初めて上がるんです。

もし今まで変わらなかった、年齢と共に動きが悪くなってきたのなら、それはあなたのせいではありません。
地図を精密にする方法を知らなかっただけです。

ちょっと考えてみてください。
上達する人と、しない人。
その違いはどこにあるのか?

フォームの差?練習量の差?センスの差?
いいえ、違います。

「脳にカラダの情報が届いているかどうか」

ただ、それだけです。

届いている人は、乗るたびに何かを掴んでいく。
届いていない人は、乗るたびに同じことを繰り返す。
地図を精密にしない限り、何年やっても同じなんです。

つまり、脳とカラダのやり取りのズレさえ戻せば、あの良かった感覚は取り戻す事ができます。
その方法さえ知っていれば、年齢も、海に入る回数も、関係ありません。

もちろん、秘密はあります

では、どうすれば地図は精密になるのか...

ここで気づいてほしいことがあります。
カラダの地図には、積み上げの順番があるんです。

カラダの動きは、3つの層でできています。

  • 一番上:上半身(表現・操作・結果)
  • 真ん中:下半身(接地・推進・反力)
  • 一番下:コアと足裏(土台・安定・受信)

上半身の動きは、下が整って初めて「結果」としてついてくるものです。
つまり、地図の一番下のページが——足裏なんです。

なぜ足裏から始めるのか?

一つ、思い出してみてください。

砂浜を裸足で歩いたとき——
足裏が砂の温度を感じて、砂粒の凸凹を感じて、波打ち際の濡れた砂の締まり具合を感じていますよね。
けれど、靴を履いた瞬間にその情報は、ほとんど届かなくなります。

サーフィンで起きているのは、これと同じことなんです。

足裏の地図が粗いと、ボードから届く情報が脳まで届かない。

波が押してくる力も、ボードの傾きも、重心のズレも——
全部、途中でカットされてしまう。

だから「なんとなく乗って、なんとなく終わる」という感覚になるんです。

逆に足裏の地図が精密になると、どうなるか。
ボードが返してくる反力が、足裏から脳に届くようになります。

波の状態が、カラダを通して「分かる」ようになってくる。
「波が読める」とよく言いますが、その正体はここにあるんです。

足裏で受け取った情報が、脳まで届いているかどうか。
それだけです。

足裏から始めれば、地図の土台から整えられます。
土台が整えば、その上の地図も連鎖して変わっていく
だから、足裏から始めるんです。

7日後の海を
少しだけ想像してみてください

「なんとなく乗って、なんとなく終わる」——
7日後の海は、少し違うかもしれません。

テイクオフ直後、足裏からボードの力が届いてくる。
波の感覚、硬さ・柔らかさ、ボトムを流れる水の流れ、波のどこにいるのか。
「あ、今日はいつもと違う」と自分でわかる。

さらに、パドルの1漕ぎが伸びる。
テイクオフが安定しスピードがいつもより乗っている。

そうすると、波を1本終えるたびに何かが掴める感覚がでてきます。
海から上がって、「今日は何が良くて、何がダメだったか」が自分の言葉で分かりはじめる。

「なんとなく乗って、なんとなく終わる」が——
「分かって乗って、分かって終わる」に変わり始めます。

これが、ニューロマッピング・スティックから始まります。

実際に変わった人がいます

新井さん、51歳。サーフィン歴25年以上。
受講前、新井さんはこんな状態でした。

  • 「海に入るたびになんとなくやって、なんとなく終わる。」
  • 「たまに上手くいっても、なぜ上手くいったか分からない。」
  • 「苦手なサイドは絶対の乗らない。」
  • 「どうせ自分には無理、がどこかにある。」
  • 「ハウツーを見ても『それどうやるの?』が解決しない。」
  • 「何を練習すればいいか、分からない。」 

変わったのは、動きでも体力でもありませんでした。
足裏から脳の地図を整えただけ。
受講後、新井さんはこう言いました・・・

  • 「失敗した時には、カラダのどこが抜けていたのかが分かるようになった。だから次の1本で修正出来る」
  • 「苦手だったサイドが得意になった。むしろ好きになった。」
  • 「海から上がったとき、今日は何が良くて何が悪かったか、自分で分析できる。」

51歳。サーフィン歴25年以上。
脳とカラダのやり取りのズレさえ戻せば、変わるのに若さもセンスも必要ありませんでした。
必要だったのは、足裏から地図を作り直すことだけでした。

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

やった方の足がスムーズに上がります!
足裏がタコの吸盤のように吸い付く

乗せただけなのに、なんか骨が起きてぐってなる感じがしました。
やった足の方が軽いっす。

右膝を痛めているんですけど——痛みがないんです。
しかも超動くっすね。

試した右足の方が、なんかこうグリップしてる感じです。な
んか吸いついてる感じで、サーフボードから落ちる気がしない。
全然安定してます。

そして足の裏の感覚が整ったら、その上が全部整ってくる感じがします。
これ、本当にすごいです!

カツさん 45歳
※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

ニューロマッピング・スティック
+ 入門編パッケージ

〜脳とカラダの接続を、足裏から全身へ

このパッケージは2つで1セットです。

  • 【スティック】 足裏の3つのポイント+1箇所に脳の「座標」を設定する物理ツール。
  • 【入門編】 足裏から始まった変化を、全身に広げる動画講座(MODULE 0〜10)。

スティックが届いたら動画を見ながら足裏に乗るだけ。
入門編はご購入直後にURLをお送りします。今日からすぐ始められます。

あなたが手に入れるのはこちらです

  • 足裏ニューロマッピング・スティック 2本/1set(日本国内のみ発送)
  • 足裏マッピングスティックの使い方ベーシック編 10分
  • 足裏マッピングスティック、足の映像の3D化編 40分
  • 足裏を最大限に使えるとうに開発するワーク 25分
  • ニューロマッピング|入門編・教科書 0-10モジュール
  • ニューロマッピング|入門編・動画 0-10モジュール 90分
  • 特典動画1:動けるカラダにメンテナンスする下半身の筋膜リリース 35分
  • 特典動画2:動けるカラダにメンテナンスする背骨と肋骨リリース 19分

残り8セットです 

最初の1時間であなたが体感できること

  • 「接地している」感覚が、初めてリアルに分かる 
    「乗っている」のではなく、ボードと「つながっている」感覚。
    それが初めて分かるようになります。
  • 重心がどこにあるか、追えるようになる 
    「なんとなく」だった重心の位置が、具体的な感覚として分かるようになります。
  • 波の反力が、カラダに届くようになる 
    ライディングでボードが返してくる波の情報を、足裏で受け取れるようになります。
    「波が読める」の正体は、ここにあります。
  • テイクオフで、足裏から頭のてっぺんまでつながるようになる 
    バラバラだったカラダの各パーツが一本の軸でつながり始めます。
    テイクオフがズレる理由が自分で分かるようになります。
  • 足の骨格バランスが整い始め、カラダ全体が変わり始める 
    足裏の地図が精密になると、その上の膝・股関節・骨盤・背骨へと連鎖して整い始めます。
    カラダが「軽くなった」と感じる人もいます。
  • 次の海が、今までと違う海になる 
    乗るたびに何かを掴める。「なんとなく終わる」が、なくなり始めます。

まず、足裏から始めましょう。

このスティックは、あなたのサーフィンを変える「最初のステップ」です。
足裏で地図の土台ができたとき、脳とカラダのつながりはさらに深まっていきます。

足裏から始まった変化を、カラダ全体に広げていく——
そしてその続きは、「この地図を、動きの中で使うには?」

その答えは、パッケージを手に取った人だけにご案内します。

送料無料
※ ご購入後、発送まで2-3営業日いただきます。
※ 動画解説は購入完了メールにてURLをお送りします。

「あともう少ししたら」——
その言葉を、何年繰り返しましたか?

僕は、過去16年間、無料相談やWSで何百人もの方とお話ししてきました。

  • 「早くカラダの痛みをなんとかして、サーフィンを楽しみたいんです」
  • 「もっと波に乗る本数を増やしたいんです」
  • 「毎回同じサーフィン、早く変えたいんです」

みなさん、必ず上手くなるための時間を短縮したいとおっしゃいます。
けれど8割の方がこう言いいます。

「いや、今はまだ・・・」
「もう少ししたら」
「もう少し、この内容を消化したら」

木村さん59歳、サーフィン歴40年以上。

僕のYouTubeを約10年間フォローし続けて、無料WSにも参加してくれていました。
けれど、約10年間、踏み出せなかった。
「準備が出来たら参加しよう」と思い続けた10年間。

気づいたら、60歳近くになっていました。
門を叩いて9ヶ月。志村さんはこう言いました。

木村さん

上手くなるために時間を短縮したいと思っていたのに、10年もその真逆の行動をしていた事に唖然としました。

40年以上サーフィンしてきたのに、参加してみたら知らない事だらけだった
力を入れていたらうまく行くことがない。力を抜いた状態をつくる事で、はじめてうまく行く。
今まで真逆の事をやっていました。

残念ながら「準備ができたら」という状況は、永遠に来ません。
なぜなら、行動してはじめて準備が出来たって状態になるからです。

時間は、穴の空いたバケツから水が漏れるように、気づかないうちに流れていきます。
10年後の自分が、今日の自分に何と言うか——それだけ考えてみてください。

最後に、ひとつだけ聞かせてください。

一流と言われる人ですら、俯瞰して見てもらうためにコーチがいます。
自分1人では、脳とカラダでのズレや原理原則に気づがつけません。

だから、このパッケージは「気づく・違いを体感してもらう第一歩」として作りました。
難しいことは何もありません。
スティックに乗って、動画を見るだけ。

理論も、順番も、設計も——全部ぼくの仕事です。
あなたは、動画を見ながらただやるだけでOKです。

なぜ1,980円なのか 

「なんとなく波に乗って、なんとなく終わる」を、今日終わらせてください。

正直に言います。
このスティックを使ったマッピングは、僕が16年のサーフコーチングで辿り着いた「変化の入口」です。
最初から高額のプログラムを案内することもできましたが、けれどそれを選びませんでした。

理由は一つです。
体感と全身の地図——この2つが揃って初めて、変化は始まるからです。

頭で理解しても、動きは変わりません。
カラダで「あ、これか」と分かったとき、初めて変わります。

まず感じてほしい。
その後のことは、その後で大丈夫です。

今日、一つだけ変えてみてください。
脳とカラダのつながりを、足裏から作り直す。
ただそれだけです。

P.S.残り8セットです。


スティック+入門編パッケージを手に入れる(1,980円)

商品価格
1,980円(税込)
1,980円(税込)
購入商品価格

※ ご購入後、発送まで2-3営業日いただきます。
※ 動画解説は購入完了メールにてURLをお送りします。


このスティックの開発者

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」
2021年1月池田書店さんより出版

動きを「脳レベル」から設計する
“たまたま”を終わらせるパフォーマンスコーチ

林 英祐

多くのトレーナーやコーチは『正しい動き』を教えます。

けれど、僕は「動きが生まれる順番」から変えます。
なぜなら、動きには必ず「脳→設計→動作」という順序があるから。

この順序を理解すれば、感覚やセンスに頼らず、
陸でできる感覚を、そのまま海でも出せるようになり、
狙った動きを自分の意図どおりに出せるようになります。

年齢や経験年数は関係ありません。
「年齢という壁に負けるわけにはいかない」
そう思っている方にこそ、知っておいてほしい方法です。

だから、
「たまたま出来た」
「今日はダメだった」
「なんでできないんだろう…」

がなくなります。

つまり、あなたは『できて当たり前』の状態を手に入れられる。
そして、意図どおりに動けるからこそ
「この動き気持ち良い」が当たり前になる。

それが、僕の指導の核心です。