50代からのサーフィン。
 以前のように動けない、カラダが重たい、反応が遅いと感じている方へ

実際のカラダと
あなたの脳が認識しているカラダ

絶対差

実はあなたの脳は、あなたのことを「3頭身のいびつな小人」だと思っています。
僕たちは自分のカラダを「リアルな姿」で動かしていると思っているはずです。

しかし現実は違ったんです・・・
あなたの脳の中には3頭身のいびつな小人がいて、
実はその小人がカラダを動かしている事が1935年頃に脳科学的に分かっています。

脳内の3頭身のいびつな小人とリアルの姿、この絶対差がある事により、
思うように動けなかったり、練習している事が上手くサーフィンで出せない、
昔は出来たことが出来なくなった・・・という原因になっています。

さらに残念な事実があり、時間と共にあなたの脳内のカラダのイメージは細くなり、
荒くなっていびつさが強化され、そして、以前のように動けない事がどんどんと増えていくだけ。

けれど、脳内の3頭身のいびつな小人をあなたの脳内で鮮明にしてゆけば
波に乗るたびに「そうそう、これこれ!」って再び味わえ、
「サーフィンはこの気持ちよさだよね」って
楽しさが増えてゆきます。

この事実を知った今が、一番ベストなタイミングです。

1日たった3分、このスティックに乗るだけ。
1週間で足裏の感覚が蘇り、あなたの脳内小人の足が鮮明に変わります。

リリース記念キャンペーン
残り17セット特別価格: 
1,980円(税込)
送料無料

残り17セットです
 

今日から7日後に、
あなたは足裏の感覚が蘇り、
ボードの反応が変わり始めます

しかしこれは、こんな人には向いていません。

どうせカラダの使い方をやるなら、アクションやハウツーなどの表面的な動作ではなく、人間のカラダが動いている仕組みという本質——
50代・60代でも年齢に関係なく動けるようになっていくホンモノの方法を学びたい。
そんなサーファーのためのものです。

ですから、もしあなたが、

  • 筋トレやトレーニング量を増やせば変わると思っている
  • 正しいフォーム・動作さえ覚えれば上手くなると思っている
  • 「とにかく海に入る回数を増やす」が答えだと思っている

なら、今すぐこのページを閉じることをお勧めします。
このスティックは、「脳とカラダの仕組みから変えたい」と思っている人だけのためのものです。

練習してもサーフィンが変わらない…
それはなぜ起きるのか?

サーフコーチとして16年間、僕は5,500人以上のサーファーを見てきました。
そして正直に言うと、多くの人が必ず同じ壁にぶつかって、必ず同じ場所で止まっているんです。

実は、僕自身もそうでした。
コーチングを始めた頃から、「カラダの使い方を教えれば変わる」と信じていたんです。
細かく丁寧に教えてフィードバックして、毎回同じことを伝え続けました。
それでも変わらないお客さんがいたんです。

2023年のサーフコーチング半年コースの事でした...

50代の男性が二人いました

 

藤井さんは宮崎にもバリにもトリップして、週2回必ず海に入っていました。
一方、青田さんはたった週1回だけ。

半年後、二人の状態は全く違っていました。
藤井さんは毎回同じフィードバックを受け続けて、
リップでスプレーを飛ばすという目標に一歩も近づけなかったんです。

一方、青田さんは毎月必ず何かを掴んで、苦手だったバックサイドで連発して
スプレーを飛ばせるようになっていきました。
この違いは、努力の差でも才能の差でもありません。

なぜ藤井さんは、こんなにもサーフィンをしているのに変わらないのか?

僕はずっと考え続けていました。
フィードバックの仕方が悪いのか...言葉が足りないのか...
練習メニューが間違っているのか...

違う、そうじゃないはず・・・何かちょっとの違いなんだよな・・・
答えを探しながら、ある日こんな実験をしてみたんです。

コーチングの合間に、藤井さんに目を閉じてもらいました。
「今、足裏のどこに重心がありますか?」

藤井さんは少し考えてから答えました。
「……なんとなく、足の真ん中のあたりですかね。」

次に青田さんに同じことを聞きました。
「かかとの少し前、内側寄りです。」

このちょっとの差がすべての始まりでした。

藤井さんの脳は、足裏を「なんとなく」でしか見ていなかったんです。
青田さんの脳は、足裏を「ここだ」と指定できていた。

フォームでも練習量でも体力でもなく、
脳がカラダのどこを、どれだけ正確に「見えているか」——
たったこの一点が二人を分けていたんです。

この瞬間、僕の中で何かが変わりました。

「サーフィンの前に、脳とカラダのつながりを作らなければ、何をコーチングしても意味がない。」

そう確信したんです。
そして辿り着いたのが、
脳内の身体はリアルサイズではなく神経密度で表現されるという科学的事実でした。(Penfield, W., & Boldrey, E. 1937)つまり、自分がイメージしているカラダと脳が認識しているあなたのカラダに、絶対差があるという事だったんです。
その結果、脳が認識しているカラダに欠けているカラダの場所を描いていくニューロ・マッピングが生まれました。

脳内が認識しているカラダのイメージを整える事で、あなたのサーフィンはもっと楽しくなり、長年やって来た人は良かった感覚を取り戻せます。
それだけが、変わる人と変わらない人を分けていたんです。

ハウツーや動きでは変わらない。
ではどうすればいいのか?

YouTube、SNS、書籍——
テイクオフのコツ、波の読み方、カラダの使い方を解説したコンテンツを見ない日はありません。

僕自身もサーフコーチとして16年間、何千回もフィードバックを伝えてきました。
それでも、何百回海に入っても変わらない人がいる。

「分かっているのに、できない。」

ここに、上達しない、楽しめない本当の問題があるんです。
やり方を知っていても、海に入ると練習してきたことが出せない。
そして、言われた動きや解説している動きが出来ない・・・

この理由は
たったの一つしかありません

それはあなたの脳が認識している「カラダのイメージ」が大雑把だったり、モザイクのようにぼやけて、体幹や腕や脚が枝のように細くいびつだからです。

僕も最近やっと分かったんですが、自分のカラダが動いてるときには、自分のカラダを鏡で見た姿が動いていると思っていました。そして、その見た姿を動かす意識がでカラダを動かしていました。

けれど、1937年にカナダの脳神経外科医ワイルダー・ペンフィールドさんが発見した「脳内の小人(ホムンクルス)」という科学的事実にたどり着いたときに、大きな衝撃を受けました。

実は僕たちの脳って、自分の事を3頭身の小人のいびつな状態で認識しているんです。

カラダの色々な所に感覚受容器等いうセンサーがあり、神経を通して脳にあなたのカラダの様々なパーツの動きや場所などが届いています。そのセンサーの量によって、脳の使う面積が変わり脳内小人の3頭身のいびつな状態になっています。

3頭身のいびつな脳内小人、通称ホムンちゃんを鮮明にしてあげる事から始めないと、動きはいつになっても変わらないままなんです。

脳内小人のホムンちゃんの大雑把な場所だったり、モザイクのようにぼやけている、枝のように細い場所、これらは思うように動かせない場所です。
逆に脳内小人のホムンちゃんが鮮明になれば、動かせない場所が減って行くということです。
ここがサーフィン楽しめる人と楽しめない人、上達できる人とできない人を分けているんです。

脳内小人のホムンちゃんが粗い状態では、こうなります。

  • 足裏の接地が、毎回バラバラに感じる
  • 重心がどこにあるか、脳が追えない
  • ボードが返してくる反力が、毎回違うように感じる

すると脳はこう判断するんです。

「この情報、毎回バラバラだ。信頼できないから、処理しなくていい。」

情報は脳へ送られない。学習が起きない。
これが「年数は長いけど、上手くなって行かない人」の正体です。

逆に、脳内小人のホムンちゃんが鮮明になると何が起きるか?

  • 足裏の接地が、毎回似てくる
  • 重心が、追えるようになる
  • ボードの反力が、揃い始めてコントロールできるようになる

脳の判断が変わります。

「あ、これ毎回同じだ。意味があるから覚えていい。」
そこから初めて、学習が始まるんです。

乗るたびに分かる。波が教えてくれる。次の1本で修正できる。
このサイクルが回り始めたとき、あなたのサーフィンは別物になっていきます。

ちょっと考えてみてください。
上達する人と、しない人。
その違いはどこにあるのか?

フォームの差?練習量の差?センスの差?
もう、ここまで読んでいるあなたは、おわかりだと思います。

「あなたの脳内小人のホムンちゃんが鮮明か?粗いか?」

ただ、それだけです。

脳内小人のホムンちゃんが鮮明な人は、乗るたびに何かを掴んでいく。
脳内小人のホムンちゃんが粗い人は、乗るたびに同じことを繰り返す。

脳内小人のホムンちゃんが鮮明にしない限り、何年やっても同じなんです。
結論として、脳内小人のホムンちゃんを鮮明名にする事で、あの時たまたま出来た良かった感覚は取り戻す事ができます。

そして、その方法さえ知っていれば——年齢も、海に入る回数も、関係ありません。

まずは足裏から始めるのが鉄則

では、どうすれば脳内小人のホムンちゃんの骨格が精密になるのか?

一つ、思い出してみてください。
砂浜を裸足で歩いたとき——
足裏が砂の温度を感じて、砂粒の凸凹を感じて、波打ち際の濡れた砂の締まり具合を感じていますよね。
なぜそれが分かるのか? あなたの足裏が「センサー密集地帯」だからです。
問題は、ボードの上ではこの「センサー」が半分以上眠っていること。

スティックは、その眠ったセンサーを叩き起こすツールです。

つまり、脳内小人のホムンちゃんの足裏が粗いと、ボードから届く情報が脳まで届かないんです。
波が押してくる力も、ボードの傾きも、重心のズレも——

全部、あなたのサーフィンに必要な情報が途中でカットされてしまう。
だから「なんとなく乗って、なんとなく終わる」という感覚になるんです。

逆にあなたの脳内小人のホムンちゃんの
足裏の立体化して精密になると、どうなるか?

ボードが返してくる反力が、足裏から脳に届くようになります。
波の状態が、カラダを通して「分かる」ようになってくる。
「波が読める」とよく言いますが、その正体はここにあるんです。

足裏で受け取った情報が脳まで届いているので、目だけじゃなく足裏が第二の目になるんです。
そして、これが絶好調を生み出していきます。

7日後の海を
少しだけ想像してみてください

「なんとなく乗って、なんとなく終わる」—— 7日後の海は、少し違うかもしれません。
テイクオフの瞬間、ボードに付いてない足裏なのにボードの動きが分かる。
ライディングならば、波の感覚、硬さ・柔らかさ、ボトムを流れる水の流れ、波のどこにいるのか。
「あ、今日はいつもと違う」と自分でわかる。

さらに、パドルの1漕ぎが伸びる。
テイクオフが安定しスピードがいつもより乗っている。
そうすると、波を1本終えるたびに何かが掴める感覚がでてきます。

今日も「カラダが軽いな、動ける状態に整っている」と実感出来る。
これが、ニューロマッピング・スティックから始まります。

実際に変わった人がいます

新井さん、51歳。サーフィン歴25年以上。
受講前、新井さんはこんな状態でした。

  • 「海に入るたびになんとなくやって、なんとなく終わる。」
  • 「たまに上手くいっても、なぜ上手くいったか分からない。」
  • 「苦手なサイドは絶対の乗らない。」
  • 「どうせ自分には無理、がどこかにある。」
  • 「ハウツーを見ても『それどうやるの?』が解決しない。」
  • 「何を練習すればいいか、分からない。」 

変わったのは、動きでも体力でもありませんでした。
足裏から脳内小人を整えていっただけ。
受講後、新井さんはこう言いました・・・

  • 「失敗した時には、カラダのどこが抜けていたのかが分かるようになった。だから次の1本で修正出来る」
  • 「苦手だったサイドが得意になった。むしろ好きになった。」
  • 「海から上がったとき、今日は何が良くて何が悪かったか、自分で分析できる。」

51歳。サーフィン歴25年以上。
脳内小人のホムンちゃんを精細して行く事に、変わるのに若さもセンスも必要ありませんでした。
必要だったのは、足裏からホムンちゃんを作り直すことだけでした。

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

今まで感じたことがないくらいの
太ももから鳩尾までの感覚が凄かった!

瀧山さん 40代後半

ニューロマッピングスティックは調子よく、たまたまですが足の甲が痛かったので足の甲のストレッチを念入りにやってからスティックでマッピングして入りましたが、今まで感じたことがないくらいの太ももから鳩尾までの感覚が凄かったです!

波が見えて、パワーも感じることが出来たラウンドでした!
感動したのでご報告したいと思いメール致しました。

テイクオフ動作もスッとコンバットポジション取れますし、コケにくかったです!
上がった後も足の甲ストレッチしてからスティック乗ったら、足裏も痛くなく、感覚が良くなりました!

足の甲が硬いと足裏の感覚にも影響するんですね。
ケアしっかり出来ていなかったのでこれからは身体のケアもしっかりして
足裏感覚を高めていきたいと思いました。

これからもよろしくお願いします。

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。
※写真は本人の希望によりイメージです

やった方の足がスムーズに上がります!
足裏がタコの吸盤のように吸い付く

カツさん 45歳

乗せただけなのに、なんか骨が起きてぐってなる感じがしました。
やった足の方が軽いっす。

右膝を痛めているんですけど——痛みがないんです。
しかも超動くんですすね。

試した右足の方が、なんかこうグリップしてる感じです。な
んか吸いついてる感じで、サーフボードから落ちる気がしない。
全然安定してます。

そして足の裏の感覚が整ったら、その上が全部整ってくる感じがします。
これ、本当にすごいです!

※これは個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。

なぜ、このスティックを作ったのか?

サーフィンやスポーツの指導で欠けている事があります。
まず、上手い人やプロは無意識に上手く出来てしまうが、一般サーファーはそんな事はないのが現実です。
そして、40代を過ぎてくると少しずつカラダは動きにくくなり、50代に入ると以前出来ていた動きが出来なくなる。
僕はこれらが、サーフィンを難しくしていることに「もの凄くウンザリ」しています。

カーボンの最新のサーフボードやミッドレングスに乗り換えても、サーフィンで思うように動ける事はありません。
むしろ、高性能なサーフボードの性能を殆ど活かせずに、宝の持ち腐れになってしまいます。

例えるならば、F1カーを僕たち一般人が運転するようなもので、本来のポテンシャルを引き出す事は出来ないでしょう。
なぜなら、あなたの脳内小人のホムンちゃんのイメージが粗いままだからです。

本当に一番最初にまずやるべきなのは、あなたの「脳内小人のホムンちゃんのイメージを鮮明にして行くこと」。
まずこれが唯一の方法であり、今あなたが最もやるべき事。

そしてもう一つ、あなたが直面している "深刻な問題" があります。
それは、気付かずにあっという間に過ぎていく時間との競争です。

40代・50代・60代のサーファーが "今はまだいいや" と先延ばし、あと3年、5年と後回しにすればするほど、あなたのカラダと脳は "動けないパターン" をさらに深く刻み込みます。

つまり、思うように動けない・・・昔で来たことが出来ない・・・
どうやったら良いのか分からない・・・
これらが更に増えてしまい、「最近、波に乗れなくなってきて、サーフィンがつまらなくなってきたと」いう風になってしまう人も多いのもです。
そして、その "動けないパターン" を一度刻んでしまうと、3年後、5年後に "やっぱり変わりたい" と思っても、元に戻すのに 3倍、5倍の時間と労力 が必要になります。

つまり、今この瞬間に "変わる" ことが、この先10年、20年のサーフィン人生で”最も賢い選択” なんです。

ニューロマッピング・スティック
+ 入門編パッケージ

脳内小人のイメージを足裏からアップデート

このパッケージは2つで1セットです。

  • 【スティック】 足裏の3つのポイント+1箇所に脳の「座標」を設定する物理ツール。
  • 【入門編】 足裏から始まった変化を、全身に広げる動画講座(MODULE 0〜10)。

スティックが届いたら動画を見ながら足裏に乗るだけ。
入門編はご購入直後にURLをお送りします。今日からすぐ始められます。

あなたが手に入れるのはこちらです

  • 脳内小人の足裏を正確に立体化する専用スティック2本:ニューロマッピング・スティック 2本/1set(日本国内のみ発送) ※1980相当
    • ニューロマッピング・スティック足裏での使い方ベーシック編 10分
    • ニューロマッピング・スティック足裏、足の映像の3D化編 40分
    • 足裏を最大限に使えるように開発するワーク 25分
  • 脳内小人にカラダの正確な場所を教えるニューロマッピングニューロマッピング
    • 入門編・動画講座 90分 ※9800相当
    • 入門編・教科書 0-10モジュール
  • 特典動画:カラダの状態を骨と筋膜から整える セルフメンテ方法 ※9800相当
    • 動画1:動けるカラダにメンテナンスする下半身の筋膜リリース 35分 
    • 動画2:動けるカラダにメンテナンスする背骨と肋骨リリース 19分 

合計21580円相当がリリース記念で、90.8%OFFの1980-(税込)
残り17セットです 

あなたの脳内小人のホムンちゃんを
足裏から鮮明にして行く事で、あなたが体感できること

  • 「接地している」感覚が、初めてリアルに分かる 
    「乗っている」のではなく、ボードと「つながっている」感覚。
    それが初めて分かるようになります。
  • 重心がどこにあるか、追えるようになる 
    「なんとなく」だった重心の位置が、具体的な感覚として分かるようになります。
  • 波の反力が、カラダに届くようになる 
    ライディングでボードが返してくる波の情報を、足裏で受け取れるようになります。
    「波が読める」の正体は、ここにあります。
  • テイクオフで、足裏から頭のてっぺんまでつながるようになる 
    バラバラだったカラダの各パーツが一本の軸でつながり始めます。
    テイクオフがズレる理由が自分で分かるようになります。
  • 足の骨格バランスが整い始め、カラダ全体が変わり始める 
    足裏の地図が精密になると、その上の膝・股関節・骨盤・背骨へと連鎖して整い始めます。
    カラダが「軽くなった」と感じる人もいます。
  • 次の海が、今までと違う海になる 
    乗るたびに何かを掴める。「なんとなく終わる」が、なくなり始めます。

まず、足裏から始めましょう。

送料無料
※ ご購入後、発送まで2-3営業日いただきます。
※ 動画解説は購入完了メールにてURLをお送りします。

「あともう少ししたら」——
その言葉を、何年繰り返しましたか?

僕は、過去16年間、無料相談やWSで何百人もの方とお話ししてきました。

  • 「早くカラダの痛みをなんとかして、サーフィンを楽しみたいんです」
  • 「もっと波に乗る本数を増やしたいんです」
  • 「毎回同じサーフィン、早く変えたいんです」

みなさん、必ず上手くなるための時間を短縮したいとおっしゃいます。
けれど8割の方がこう言いいます。

「いや、今はまだ・・・」
「もう少ししたら」
「もう少し、この内容を消化したら」

木村さん59歳、サーフィン歴40年以上。

僕のYouTubeを約10年間フォローし続けて、無料WSにも参加してくれていました。
けれど、約10年間、踏み出せなかった。
「準備が出来たら参加しよう」と思い続けた10年間。

気づいたら、60歳近くになっていました。
門を叩いて9ヶ月。志村さんはこう言いました。

木村さん

上手くなるために時間を短縮したいと思っていたのに、10年もその真逆の行動をしていた事に唖然としました。

40年以上サーフィンしてきたのに、参加してみたら知らない事だらけだった
力を入れていたらうまく行くことがない。力を抜いた状態をつくる事で、はじめてうまく行く。
今まで真逆の事をやっていました。

残念ながら「準備ができたら」という状況は、永遠に来ません。
なぜなら、行動してはじめて準備が出来たって状態になるからです。

時間は、穴の空いたバケツから水が漏れるように、気づかないうちに流れていきます。
10年後の自分が、今日の自分に何と言うか——それだけ考えてみてください。

最後に、ひとつだけ聞かせてください。

一流と言われる人ですら、俯瞰して見てもらうためにコーチがいます。
自分1人では、脳とカラダでのズレや原理原則に気づがつけません。

だから、このパッケージは「気づく・違いを体感してもらう第一歩」として作りました。
難しいことは何もありません。
スティックに乗って、動画を見るだけ。

理論も、順番も、設計も——全部ぼくの仕事です。
あなたは、動画を見ながらただやるだけでOKです。

そして、このパッケージは予告なく価格が上がる可能性もあるので、迷わず今すぐ手に入れてください。

このスティックは、あなたのサーフィンを変える
「最初のステップ」です

あなたの脳内小人のホムンちゃんに足裏が立体化したとき、カラダの感覚が鮮明に深まっていきます。

足裏から始まった変化を、カラダ全体に広げていく——
そしてその続きは、「この脳内小人のホムンちゃんが動きの中で消えないようすること」。
その答えは、パッケージを手に取ったあとにご案内します。

P.S.残り17セットです。


スティック+入門編パッケージを手に入れる

商品価格
1,980円(税込)
1,980円(税込)
購入商品価格

※ ご購入後、発送まで2-3営業日いただきます。
※ 動画解説は購入完了メールにてURLをお送りします。


このスティックの開発者

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」
2021年1月池田書店さんより出版

動きを「脳レベル」から設計する
“たまたま”を終わらせるパフォーマンスコーチ

林 英祐

多くのトレーナーやコーチは『正しい動き』を教えます。

けれど、僕は「動きが生まれる順番」から変えます。
なぜなら、動きには必ず「脳→設計→動作」という順序があるから。

この順序を理解すれば、感覚やセンスに頼らず、
陸でできる感覚を、そのまま海でも出せるようになり、
狙った動きを自分の意図どおりに出せるようになります。

年齢や経験年数は関係ありません。
「年齢という壁に負けるわけにはいかない」
そう思っている方にこそ、知っておいてほしい方法です。

だから、
「たまたま出来た」
「今日はダメだった」
「なんでできないんだろう…」

がなくなります。

つまり、あなたは『できて当たり前』の状態を手に入れられる。
そして、意図どおりに動けるからこそ
「この動き気持ち良い」が当たり前になる。

それが、僕の指導の核心です。